ゴルフ天国

ゴルフを楽しくやろう!

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ゴルフスイング上達法革命!!大間違いの日本人ゴルフスイング 世界標準の欧米人直線運動ゴルフスイング理論!! スイングとは。 上達方法とは。 ゴルフ理論とは。

誰も教えてくれない!メジャーデビューする方法











ゴルフスイング上達法革命!!大間違いの日本人ゴルフスイング 世界標準の欧米人直線運動ゴルフスイング理論!! スイングとは。 上達方法とは。 ゴルフ理論とは。




































スイングを見る



動画を見る








































信じられるでしょうか?
このホームページを読んで
ほんのわずか
2時間練習しただけで

スコアーが 100から90
になってしまった人が
いるなんて!!








それも60歳以上の人です。

これには私も正直驚きました。

信じられないかもしれませんが

でもそんな人が

たくさんいるとしたら・・・・














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タイガー・ウッズや




世界のトッププロだけが



実践している



ベン・ホーガンから



D・レッドベターをへて



今日まで永遠と



欧米人に伝統的に受け継ぐ




日本人が誰も知らなかった




世界標準




「欧米人ゴルフ理論」 の




驚愕の秘密を




このホームページで




ついに



知ってしまったからです!!












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あなたの左肩は常に
右太ももの延長線上に
ありますか?








もしも
あなたの左肩が
右太ももの延長線上に
少しも なかったら








あなたの
ゴルフスイングは
100パーセント
間違っています!!








あなたの
ゴルフスイングは







日本人のプロ、レッスンプロ
が日本国に
広めてしまった







何年やってても
90、100さえも切れない







ゴルフ先進国の
欧米人の
ゴルフスイングとは
まったく 全然違う







極東の島国でのみ発達した
世界でも極めて特殊な
野球下半身スイングです。







日本人だけがしている
世界でも類をみない
下半身ダンス踊りの
「和式 ゴルフ理論」 です。








欧米人が意識せずに
当たり前のように
自然にやっている








世界標準の
「欧米人ゴルフ理論」 を
マスターすれば







あなたも自然となりますよ!







タイガー・ウッズや
あのベン・ホーガンと同じ







右太ももの延長線上にある
世界標準の左肩に。



















     






     






     






















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このトップスイングとフィニッシュ
欲しくないですか?
































































お気に入りに追加













あなたが
90、100切りするためには



ゴルファーなら誰でも
必ず身につけなければいけない
基本的な
良いスイングをすることだけです。

それだけです。






































































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大間違いの日本人スイング









あなたは
知っていましたか?





99、99パーセントの
日本人の
ゴルフスイングは
大間違いだったことを!





日本人の
ゴルフスイング
欧米人の
ゴルフスイング
こんなにも
●●●が違っていた!





今、ついに初めて
明かされた
欧米人の
ゴルフスイングの秘密!





日本人のレッスンプロでは
絶対に 絶対に
教えることのできない
欧米人の共通の動きとは





日本人のプロ、レッスンプロ
最大のあやまちは
欧米人と違うスイングを
していることに、まったく
気づいていないことです。





そして、困ったことに
D・レッドベターが
指摘しているように





間違ったスイングを
あなたに
教えていることです。







手足を無駄に動かす
野球下半身盆踊りダンスの
「和式スイング」 を教える






世界標準の
「欧米人ゴルフ理論」 を
まったく知らない





日本人のレッスンプロに
絶対に
習ってはいけません!











飛ばない最大原因の


弱々しくポワーンと
高く上がる球質に
悩まされている






年配者、女性
ローハンデになりたい
シングルゴルファーは





このホームページで
解決してください。





あなたがいくらやっても
上手くならずに
悩んでいるなら









ぜひ、私と同じ
欧米人のスイングを
マスターしてください。





























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Over
The
Modern Golf













     






     






     
















あなたのスイングを

スコアーだけでない

本物のシングルにふさわしい








あの誰もが憧れる

タイガー・ウッズのような

美しいスイングに

変えてみませんか?




























とりあえず

この、頭がお尻の後ろにあり

右腕、右手首が伸び




右手が左手の上にある


スイングができるようになってください。

あなたは

90、100切れるようになります。


ただし、それは

単なる通過点にすぎません。





























とりあえず
あなたを大いに悩ませる



「左肘の引け」 をやめ



左右の両肘が締まり
左右の両腕が作り出す
長三角形の先にシャフトがある
フォローができるようになってください。











スコアーはあとから勝手についてきます。







日本人のDNAでは

一生知ることなく終わっていた




世界のトッププレイヤーに共通する

世界標準の●●●を

あなたは手に入れることができます。


それも、家で捨ててしまうもので

簡単にできてしまうのです。


90切りも、100切りも

シングルになることも

そして、プロになることも可能です。



日本最大ネットサイトで

今もっとも

年配者、女性、シングルに

圧倒的に支持されている


日本人のレッスンプロでは

決して 決して

教えることのできない


今まで見聞きしたことがない

膨大な情報量の

このスイングの秘密を

惜しげもなくさらけ出しています。




欧米人の

スイングの秘密を

大公開しています。




レッスン書がわりに

最後まで読んでみてください。








あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!




















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実践者のお声がすべてを物語っています。
「一字一句」 読みもらすことのないように
読みすすめてください。


















信じられないかもしれませんが、マニュアルでなく、このホーム
ページ だけを読んで、練習場で2時間練習しただけで、スコアーが 100から 90になってしまった人がいます。

このホームページを読んだだけです!

これは本当の事実です。 お喜びのお声をお聞きください。





































■上達された方よりお喜びのお手紙をいただきました






















■ ネットのPR文(●で塗りつぶし
た文)で読み。 






スコア 100→90 




貴殿著の 「直線運動上達法」 をネットのPR文(●で塗りつ
ぶした文)で読み、練習場で2時間程練習して、次の日にゴ
ルフに出かけたのですが、この1年 調子が悪く 100が切れな
い状態でしたが、いきなり 90 のスコアとなりました。

ということで早速この「直接運動上達法」を購入した訳です。

ところがその直後足を捻挫し、今は おあずけの状況です。
捻挫もほぼ直ってきたので貴著にてしっかり練習し、90を
切れるようになろうと思っています。 なお、年齢は60歳を超えています。


                        N、K 様

































スコアー 100から 90になる!











これは簡単なことでしょうか?

このホームページを読んだだけです!

この方が特別なのでしょうか?


スコアー 100から 90になるのに、たった2時間練習しただけです! 私は何もしていません。




このホームページを読んだだけです!

おそらく、スイングの正確性が増したのでしょう。 後であなた
が試してみる、ある 「 動き 」 をやってみたのでしょう。


ひとつの「 動き 」が出来るようになると、他の「 動き 」も連動
して自然と出来るようになってしまうからです。


この方以外にも 、80歳以上の方で 「最初に書いてあること
を練習場で意識してやってみたところ、ボールが曲がらず驚く
ほど飛ぶようになったので、早速申し込みました」 とのお喜び
のお声をいただいています。  この方達と同じような方がたくさんいます。




わずか数パーセント、欧米人の「同じ動き」が出来るようにな
っただけで、スコアーが 100から 90になってしまう。


もし、50パーセントでも欧米人の 「同じ動き」が出来るようになったとしたら・・・・

あなたもぜひ 、このホームページで異次元の体感をしてみてく
ださい。 











あなたの知らなかった世界があります!




















■上達された方のお喜びのお声をお聞きください

























■ 日本のゴルフの革命です。すごい武器を手に入れました。







飛距離 250→275ヤード




柳原先生様。 私は、アマオープンにもたびたび出場して、
○○オープンでは数度入賞し、それなりにアマでは知られたレベルですが、驚きました。

ホームページを読んでみると、今まで疑問に感じていたこと
が氷解しました。 仕事場のPCで見たので、早く練習場に行
きたくて、仕事は上の空状態でした。 家に帰るや速攻で練習場へ。 

ホームページに書いてあることを練習場でやってみました。
まず、方向性が確かに格段に良くなりました。 ヘッドが勝手
に走っていく感覚がつかめました。 今までにない感触です。

早々購入し、冊子を読んでみると、●●の動きが全然違うじ
ゃないですか。 どのレッスン書にも、誰もこんなことは書い
ていない。 先生の観察眼には敬服いたしました。

日本人のスイングと欧米人のスイングが違うことは解ってい
ましたが、本当に何回もそれこそ、テープが擦り切れるほど、
有名欧米人のスイングをみましたが、肝心の●●はまったく気がつきませんでした。 

すごいですね! まさに、日本のゴルフの革命です。 これほどまでの内容とは。

ボールのばらつきに悩みがあり、持ち球のフェードが最初か
ら曲がりすぎでしたが、落ち際で少し曲がるようになりました
すごい武器を手に入れました。

飛距離も、もう少しあればと思っていましたが、曲がらないよ
うに、抑え気味に打っても、250から275ヤードになりました
アプローチも前みたいに「ガツン」ではなく、ソフトに打てるようになりました。
来年の試合が楽しみです。


                            S、T 様













































欧米人のスイングの秘密









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欧米人のトッププロのスイングをあなたに












あなたが今まったくやっていない 、欧米人の 「 共通の動き 」の秘密をお教えします。






あなたの今の日本人の目では、一見取るに足りない、どうでもいいような、小さな、小さな「 動き 」かもしれない。

でも、これこそ欧米人の 「 共通の動き 」が作りだした、日本人のスイングとの、見た目の違いなのです。

意識して見なければ、気づかない小さな違い。 でも、どうしようもないほどの、大きな、大きな違い・・・・


あなたの日本人独特のスイングの 「 動き 」と比べてください
まず、「 スイングの違い 」に気づくことが第一歩なのです。

この、欧米人の 「 共通の動き 」が数パーセントでも出来ている人は、ほとんどいないでしょう。

このうちのひとつでも出来るようになれば、他の 「 動き 」も
連動して動くようになるため、あなたのスイングは劇的に見違えるほど良くなります。


スイングが良くなれば、スコアーは自然に良くなります。

日本人のプロ、レッスンプロでは決して教えることの出来ない
欧米人の 「 共通の動き 」の秘密を、あなたにだけお教えします。


















スイングの重要な見るべきポイントの説明
















右足方向に向いた顔
の位置。 右肩甲骨の
出っ張り。 背骨の湾
曲。 左腰の出っ張り。
あまり曲がっていない
両膝。 右に動いてい
ない左膝。 引けてな
い右腰。 右にスエー
してない上半身。 右
腰の位置まで回った
左肩。 左肩が上に上
がらず、低い位置にあ
る。 一直線上に並ん
でいる、左足先、左膝、
左肩、手の位置。



右足方向に向いた顔
の位置を維持している
トップとあまり変わらな
い頭の位置。 トップと
あまり変わらない左肩
の位置。 飛球線に向
いた背中。 ほどけて
いない左手のコックの
タメ。  正面を向いた
腰。 ダウンで沈み込
むため曲がった両膝。

左腰より左横にはみだしていない左膝。 右膝の位置にある両手、頭。 右太ももの延長線上にある左腕左肩。 股の位置にある左肩。 早く開いてなく、上に上がっていない左肩。 左肩の上がらない、なだらかな両肩のラインを保っている




















右足方向に向いた顔
の位置。 トップとあま
り変わらない頭の位置
右膝の位置にある頭。
曲がった右肘。 右太
ももの延長線上にある
左肩。 左肩の上がら
ない、なだらかな両肩
のラインを保っている。
伸びた左膝。
左脇が締まっている。 



左肩
左腕、シャフトが一直
線上にある。




トップとあまり変わらな
い頭の位置。 右膝の
位置にある頭。 伸びた
右肘。 右太ももの延長
線上にある左肩。 左に
動いていない左肩。 伸
びた左膝。 左に動いて
いない右膝。 動いてい
ない右踵。 左肩の上
がらない、なだらかな
両肩のラインを保って
いる。

ヘッドが下に引
っ張られているので、
両肩がヘッドと引き合
うため、欧米人に共通
のなだらかな、両肩の
ラインが発生している。

左脇が締まっている。
左肘、右肘が伸びている。


右膝の位置にある頭。 右太ももの延長線上にある左肩。 曲がっていない左肘。 伸びた右腕左手首の上に右手首がのっている。 右手首が「への字」に曲がっている。 左に動いていない右膝。 動いていない右踵。 伸びた左膝。  左肩の上がらない、なだらかな両肩のラインを保っている。 左脇が締まっている。

























右膝の位置にある頭。
伸びた右腕。 シャフ
トが早くたたまれてい
ない。 左手首の上に
右手首がのっている。
左に動いていない右
膝。 動いていない右踵。 伸びた左膝。


右膝の位置にある頭。
伸びた右腕。 シャフト
が早くたたまれていな
いため、ヘッドが上に
引っ張られているので
右足がヘッドと引っ張
り合っているため、右
膝が左膝によってい
かない。  欧米人に
共通の右足とシャフト
が一直線上にある。
左に動いていない右
膝。 動いていない右
踵。


左サイドに完全に乗り切っている。 両肩が完全に回りきり飛球線に向いている。 左肘が後ろまで引けている。 右膝と左膝が重なって、くっついていない。 右足先でつま先だって、後ろに体重が残っていない。 左足の土踏まずがめくれてなく、左足先が飛球方向にほとんど動いていない。 シャフトが右肩甲骨あたりに斜めにおさまっている。














なぜ、日本人のプロは

タイガー・ウッズのように

左肩が低い位置にある

トップスイングができないのか?









なぜ、日本人のプロは

トップスイングで

右腰が引け、左膝が右に動き

左腰が落ちてしまうのか?








なぜ、日本人のプロは

フィニッシュで

左足の土踏まずがめくれてしまい

左足があんなにも動いてしまうのか?










なぜ、欧米人のプロの右膝は
左膝によっていかないのか?









なぜ、欧米人のプロの右足の踵は
動いていないのか?









なぜ! なぜ! なぜ!

はたして
これは意図的にやっているのか?

それとも・・・・これは偶然か?










あなたの右手首は左手首の上に乗っていますか?











あなたの左肩は常に
右太ももの延長線上にありますか?












いったい、何が原因か?

いったい、なぜ

欧米人のトッププロと

身体の使い方が

こんなにも違うのか?









あなたが気にもとめなかったこんな小さな動きが







あなたが90切れない、100切れない






あなたがシングルになれない









大きな原因だった!










あなたもうすうす感じていませんでしたか?

欧米人のプロのスイング
日本人のプロのスイング

なんか・・・・違うなって!







タイガー、ウッズのスイングと石川遼のスイング

なんか・・・・違うなって!














この欧米人の特徴的な

小さな、小さな 「共通の動き」 に







このホームページで、 今!






気づいてください。















このホームページには

たくさんの欧米人の

「共通の動き」が書かれています。







ぜひ、あなたのものにしてください。








あなたの
「ゴルフ革命」の始まりです!























90、100切るには基本がすべて









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あなたは
今のスコアーに
満足していますか?









正しいスイングに
スコアーは後からついてきます。




もう一度言いましょう。
 




正しいスイングに
スコアーは後から勝手についてきます。




当たり前のことですよね!



あなたが80、90、100を切りたいなら


なんとしてでも、絶対、絶対


正しい基本スイングを手にいれてください。


一番簡単、確実な方法です。


基本を身につけることは、あらゆる習得への王道です。



あの絵画の奇才ピカソでさえ



デッサンは基本を身につけているのです。



基本をおろそかにする者は



基本に手痛いしっぺ返しをくらうのです。




ゴルフの女神は


基本を身につけたあなたにしか、見えないのです。























ベン、ホーガンの言葉を記載しておきます。(モダン・ゴルフより引用)

「私が見るところでは、ゴルフというものはある段階までは、決して難しいものではない。

正直なところ 、頭を使ってゴルフに取り組めば、アベレージゴ
ルファーが70台でラウンドできないわけがない・・・・・それは、
優れたプレイヤー並みのショットをすることによってである。

正しい動きを学ぶことは、考えているより10倍もやさしいので
ある。  事実、ゴルフでいったん正しい方向に進み始めると、
あらゆることを正しくおこなうことは、誤った方法を採用するこ
とに比べて、費やす労力ははるかに少なくて済むのである。

偉大なプレイヤーの中で、ボールをたたく際に、われわれがこ
こで強調するスイングの基本を取り入れていない人物は一人
もいない。  基本に忠実でなかったら、偉大なプレイヤーになれるはずはないのである。」



レッドベターの言葉を記載しておきます。(ザ・アスレチックスイング より引用)

「 私は日本人ゴルファーにはスライサーが圧倒的に多いこと
に気がついた。 これは、日本に基本をきちんと教えてくれるコーチが少ないことに起因していると思う。

これらの人々は、ゴルフを習い始めた段階でスイングに悪い
癖をつけてしまい 、スイングを作っていくためのしっかりした
基礎がないままの状態で、小手先の応急処置で欠点に対処することに大半の時間を費やしている。

だが 、大半のゴルファーはせいぜい数ラウンドしか効力を持
続しえない 「短期的解決策」 を選ぶことによって 、長期的な
展望に立ってスイングを抜本的に改造する機会を放棄してしまうのである。

色々試みては、挫折していく。」























ベン、ホーガン。 レッドベター。  時代を超えて、つながりあ
っている。  同じことを言っている。 これこそ真実だと思いませんか?

このふたりの言葉を何度も、何度も、読んでください。 それで
も 、あなたがこのふたりの言葉に心揺さぶられることなく、い
まだ 「短期的小手先の対処法」 でしのごうと思うなら、このホームページから何も得ることはありません。

スライスで悩んでいるあなたに、 「短期的小手先の」 ドローボールを教える日本のプロ、レッスンプロ。




「プロがプロにしか教えない」 と称する、「短期的小手先の」
特殊なアプローチを教える日本のプロ、レッスンプロ。





何が、日本のプロ、レッスンプロと、欧米の一流のティーチン
グプロは違うのでしょう?  ここに、真実が隠されているようにみえます。


ゴルフは基本、基本、基本、基本・・・・ どこまでいこうが基本
がすべてなのです。 イーブンパーで回るには基本だけで充
分なのです。 あなたはアマチュアなのです。 基本だけで充分なのです。

あなたがなかなか90、100切れないのは 、基本をおろそか
にしているからです。 何が基本なのかわかっていないのです。

あなたは嫌というほど基本をマスターしたと、自信をもって言えますか?

何が基本なのか、自信をもって言えますか?







もし 、あなたが基本などすべてマスターしているはずなのに90、100切れないとしたら・・・・







世の中に、基本などすべてマスターしているのに、人並み以
下のことしかできない人がいるなんて。  しかも、それが、それが・・・・あなただったなんて!

あまりにも、悲しすぎませんか?

それより、自分が 「基本をまだマスターしていないんだ」 って自己認識したほうが、シングルへ近づくと思いませんか?


徹底的に基本を身につけることが、90切り、100切りへの近道なのです。










ゴルフ、本当に本当に大好きですよね!









手元にタイガー、ウッズ。 アニー、エルス。 ニック、ファル
ド。 トレバー、イメルマン。 パドレイグ、ハリントン。 ベン
ホーガン。 日本の男子プロ、女子プロのスイングの分解写真の載った雑誌をご用意ください。

これと私のスイングを比べながら私のサイトを読むと理解し
やすいです。  これをしないで私のサイトを読むと理解でき
ない方もいるでしょう。 ぜひ、見比べてください。

たくさんの欧米人と日本人のスイングの 「 なぜ?」 を提示
してあります。  あなたの日本人のDNAでは疑問にすら思いもしなかった「 なぜ?」


右足の動き。 特に右膝がどのように動いているか? 右膝
が日本のプロのように左膝によっていかないのはなぜか?

これは自然にそうなるのか? それとも、意図的に右膝を動
かしていないのか? これがスイングにどのような影響があ
るのか?  これはスイングの根幹にかかわる大変重要な動きです。


右足の動きは自分でも驚いたほどベン、ホーガンと同じです 

これはニック、ファルドのスイングをベースにしたからです。
ニック、ファルドのスイングはベン、ホーガンのスイングを色
濃く受け継いでいます。 アマチュアに最適なスイングです。


ゆっくりと 、私のスイングと同じフォームを真似してみてくだ
さい。 今までのあなたの動きでは、同じフォームにならない場所がでてきますよ!


ためしに、右膝を左に動かないようにして、右腰から左腰へ
のハーフスイングをしてみてください。 何回もやってみてく
ださい。 あなたの●●がいつもと違う動きをしていますよ!


















     






     






     



















できれば、ダウンの時に、8番目の写真のように、右くるぶし
から踵を地面に押し付けるようにやってみてください。 右足
の土踏まずを下に押し付けるような意識を持つだけでも、効果がでます。

タイガー、ウッズなども 、ドライバーやロングアイアンなどは
飛ばすために、この位置で右膝を伸ばしていますが、ショー
トアイアンなどは 、土踏まずを下に押し付けるようにしているため、右膝が少し曲がっていますね。

私は日本人とのスイングの差異をわかりやすいように、わざ
と強調して、意図的に 「右くるぶしから踵を地面に
押し付け
るように」しています。

右くるぶしから踵、さらに右膝も下に押し付けるようにしてい
ます。 そのため、右膝で曲がって見えます。 あなたはここまでしなくてもいいです。

フィル、ミケルソンの特徴的な左足も、同じような効果を発揮しています。


これをすると格段に方向性がよくなります。 

ショートアイアン、バンカーショットなどには欠かせない「右足
の動き」です。 この「右足の動き」を知らないから、あなたはバンカーショットが苦手なのです。

あなたの他の動きが 「日本人の誤った共通の動き」をしたま
までも、「右くるぶしから踵を地面に押し付けるように」すると
身体を回転させる動きが強制的に抑制されるため 、格段に
方向性がよくなります。 ダフってた人も、ダフらなくなる可能性があります。

方向性に悩んでいる人は、ぜひ、ためしてみてください。 劇的に変わるかもしれませんよ!

あなたの●●がいつもと違う動きをしていることにも気づくでしょう。 

もし、あなたがそれに気づいたなら・・・・



こちらに掲載のスイング写真はマニュアルで使われているも
のと同じものです。 多くの方の練習の参考になりやすいよう
に 、プレースメント重視の80㌫におさえたスイングを載せてあります。


基本重視の身体に無理の無いスイングです。 後は、ご自分
の年齢、性別、それぞれの目標に合ったスイングを作り上げていってください。

こちらに掲載のスイング写真は飛ばしよりも、プレースメント
重視のため、インパクトからフォローにかけて伸び上がって
いません。 アイアンのスイングに近いスイングです。 あな
たが飛ばしたいのなら、インパクトからフォローにかけて、少
し伸び上がってみてください。 いわゆる「かち上げる」とゆうことですね。

タイガー、ウッズなどは飛ばすために、インパクトからフォ

ーにかけて伸び上がっていましたが、膝を手術した今のスイ
ングは伸び上がっていません。 私自身は今のタイガーウッズのスイングのほうがいいですね。


この先かなり具体的なことを述べています。 あなたが今ま

見聞きしたことのない具体的な内容がたくさん書かれて
いま
す。 ここまで明かしてしまって大丈夫なのとゆうことまで書いてあります。

あなたのゴルフに役立つこともあると思います。 簡単なレッ
スン書がわりに読んでみて下さい。


あなたに体感してもらうことがたくさんでてきます。 ためしに
色々同じ動きをやってみてください。 私と同じ動きが出来るかためしてみてください。


たくさんのゴルフのヒントが書かれています。 洞察力の鋭い
人なら、ホームページに書かれていることを同じようにする
だけ
でも、自分のスイングが変わったことを実感するでしょう。


私のマニュアルを手に入れた方のほとんどが、ホームページ
に書かれていることを同じようにしたことによって、今までの
「日本人の誤った共通の動き」 に初めて疑問を抱き、新しい発見に気づいた方です。

「ヘッドアップしてる」 「オーバースイングだ」 「アウトサイドインだ」

人からいくら口をすっぱく言われても、自分がみずから「日本
人の誤った共通の動き」 に気づかない限り、永遠にコマのように回り続けるでしょう。

ブルース、リーの有名な言葉 「Don’t think.  feel!」 を頭においてお読みください。











もっともっと飛ばしたい!!





90切りしたい!!





100切りしたい!!





シングルになりたい!!





もっともっとスコアーアップしたい!!












そうゆう人はこの先を読んでください。 きっと直線運動があな
たのスイングを変えてくれるはずです。 それも、あなたには信じられない身体の動きによって。


このトッププロのスイングの秘密をあなたにだけお教えします。


これから今まで誰も言わなかったことばかり話します。

書店で売られているレッスン書やコンビニで売られているゴル
雑誌やネット上にある今まで言い古されたことを焼き増しし
たようなレッスン書では、決して知ることの出来ないことをこれから話します。 
























日本人と異なる欧米人のスイングの 「共通の動き」 を徹底検証し、マニュアルにまとめたものです。

日本のプロやレッスンプロでは教えることの出来ない、欧米人
にとっては当たり前の 「世界標準」の「基本的な動き」 


欧米人が意識せずに、 当たり前のように自然にやってしまう
動きこそ、 「欧米人ゴルフ理論」 なのです。


ただ、「日本人が、日本のプロや、レッスンプロが、いままで誰も、気がつかなかった」と言うのが正解です。 

決して、私が作った 「新しいゴルフ理論」などではありません。


ベン、ホーガンやレッドベターほどの才能が、私にあるはずあ
りません。 そんな才能を持った人間が、この狭い日本に、ご
ろごろいるはずありません。


自分が作った 「新しいゴルフ理論」だなんて、軽々しく、そんな
おこがましいことが言えるほど、私は厚かましくはありません。


あのベン、ホーガンやレッドベターでさえ、そんなこと言っていないのに・・・・


























今、あまり時間が無い人は一字一句読みもらすことないよう
に暇な時にでも、後でじっくり読み進めてください。

真のオンリーワンの内容です。  きっとあなたのゴルフは変わります。 あなたにだけ秘密をお話します。

何か私の言っていることを感じ取れるようでしたら幸いです。























誰も知らない 「新しいゴルフ理論」









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あなたが
90、100切りするためには

「飛んで曲がらないボール」や
ドローボールや

プロしかできない 「特殊なアプローチ」や
四流プロの安っぽい常套句
「新しいゴルフ理論」も
まったく 必要ありません。

「ゴルフの女神」 に選ばれし
レッドベターやベン、ホーガンでさえも
自分の 「スイング理論」 を
「新しいゴルフ理論」 だなんて
言っていません。

ゴルファーなら誰でも
必ず身につけなければいけない
基本的な
良いスイングをすることです。














私のスイング理論はネット上にあふれている「誰も知らない特
別な秘伝」や 「新しいゴルフ理論」 などではありません。 

ネットでレッスンプロの肩書きの人が 「誰も知らない特別な秘
伝を教えます」 「新しいゴルフ理論」ですって言って、マニュアル
を販売している人がふえていますが、困ったものです。

「市販のレッスン本に書いてないこと教えます」 とか「自分が
長年かけて苦労して、やっと見つけた秘伝」 ですとか、「プロ
がプロにしか教えない特別な秘伝を教えます」などなど。


基本を教えるレッスンプロが 、自分自身が基本を身につけら
れず、「市販のレッスン本に書いてないこと」や 「自分が長年
かけて苦労して、やっと見つけた基本とは異なる秘伝」でやっとプロに
なったと書いています。

ネット上でマニュアルを販売しているプロ、レッスンプロはこれ
が 「売り文句」 のようです。  不思議なことに、書店で売られ
ているゴルフ本には、あまりこのような 「売り文句」 の書籍はみかけません。

基本を教えるプロが、基本をかろんじ、人々を惑わしています

日本のプロが変則的なスイングになってしまう理由がわかるようです。

この矛盾に気がつかないのでしょうか? 「誰も知らない特別
な秘伝」が出来ないと、人並みにプレイ出来ないスポーツって
いったいなんなんでしょう。 歳をとっても出来る生涯スポーツの
ゴルフに 「誰も知らない特別な秘伝」など必要でしょうか?



レッドベターや著名な欧米のレッスンプロ。  そしてあのベン
ホーガンも 「モダンゴルフ」 の中で、「誰も知らない特別な秘
伝」を教えます。 「新しいゴルフ理論」です。 なんて 「売り文句」 にしていません。










なぜなら、そんなものはないからです!









真摯にゴルフに取り組んでいるプロなら、そんなことは百も承
知です。 この真摯な誠実さはお手本にしたいものです。



なら、お前のスイング理論は 「誰も知らない特別な秘伝」 や
「新しいゴルフ理論」ではないのか? と言うお声が聞こえてくるようですね。


そう、私のスイング理論は「他の誰も知らない特別な秘伝」や「新しいゴルフ理論」な
どではありません。 あくまでも欧米人のやっている基本的な動きを書いたものです。


日本人と異なる欧米人のスイングの 「共通の動き」 を徹底検証し、マニュアルにまとめたものです。










なぜなら、そんなものはないからです!









実践者のお声がすべてを物語っています。
「一字一句」 読みもらすことのないように
読みすすめてください。















































■上達された方のお喜びのお声をお聞きください























■ 前より比較にならないくらい飛んでいます。 






スコア 90→平均80前半

飛距離 →260ヤード




練習場で凄い、いいスイングをしている人を見ました。
参考になると思い、ずっと練習を見ていました。 トップで下
半身が動かず上半身だけねじれているようでした。 フィニッ
シュは左サイドに完全に移り、肩がしっかり回っていました。

球筋が低くあきらかに他の人より飛んでいました。 真似で
きるとこがないか同じ様にやってみたのですが出来ません
でした。 

たまに何か見ながら練習しているので、練習方法が書いて
あるのだろうと思い、見せてもらいたいなと思ったのですが
、そこまでは出来ませんでした。  帰るときにやっぱり気に
なったので、迷惑だろうと思ったのですが、声をかけてみる
と嫌な顔せず対応してくれました。 

後で聞くと、ずっと自分の練習を見てたので、声をかけて来
るだろうと、思っていたとの事でした。 それが直線運動と
の出会いでした。 

聞くとインターネットのサイトで手に入れたとのこと。 まだ
練習し始めてから2週間たっていないとの事で、驚きました。
ホームページを教えてもらい見てみると、 自分のゴルフ
対する常識とはかけ離れたことが書いてありました。 早速
ダウンロードし、またすぐ練習場に戻りました。 

さっきの人がまだいたので、 一緒に練習するようになりまし
た。  同じ事をしているということで親近感があり、 それ以
来親しくなり、ゴルフ仲間になりました。 

たまに90台で回れるぐらいでスライスが直らず、それこそ
グリーン周りを行ったり来たりでした。 いまは平均80台前
半で回れるようになりました。  飛距離は260ぐらいです。  

前より比較にならないくらい飛んでます。

身体を●●●●するなんて! 

どうして誰も教えてくれなかったの!

後はパターが鍵です。 これをちじめられれば70台に行け
るのですが、これはもう少し時間がかかりそうです。  今ま
で以上にゴルフにのめり込みそうです。 私もまた知らない
人に声を掛けられるようになりました。 あ、ちなみに私は女性ですよ。

                        新潟の吉川 様

































■ 72歳でクラチャンに。







飛距離 210→250ヤード





初めまして。 6ヶ月前にマニュアルを購入させていただい
た。 岩手の吉田と申します。 突然のメールで失礼だと思
ったのですが、うれしくて書かずにいられませんでした。

40歳で同僚に誘われて、ゴルフを初めて、すぐにゴルフに
魅了されてしまいました。 以来32年全然進歩無く、 72の歳になってしまいました。

46歳の時に、念願だったゴルフ会員権を、評判のいいとこ
を無理して購入。 結構高かったので本当に悩みました。

ゴルフ仲間がクラチャンになりたくて一生懸命に練習してい
るのに感化されて、自分もいつかクラチャンになりたいと思う
ようになりました。 クラブゴルファーにとって、クラチャンは憧
れです!

でも、うちのコースは年寄りでも、うまいメンバーが多く、な
かなかチャンスがありません。 もう少し安いコースを買っとけば良かったと、反省しきりです。

結局26年たっても、 クラチャンにはなれずじまいで、歳も歳な
ので、最近は熱意も冷めてしまっていました。 

最高ハンデ6までいったのですが、現在は10前後になってし
まっていました。 それもこれも、飛距離が落ちてしまったのが最大の原因だと思っています。 


偶然、ネットで拝見した柳原様のホームページ。 最初は、
どうせどこにでもあることが書いてある、高いマニュアルを
売りつけるんだろうと(失礼しました)、見るだけ無駄だと思
いましたが、柳原様のスイング写真が気になり、ちょっと
見てみると衝撃を受けました。 右手で横に払いに打つのが間違いだなんて。


「これだ!これだよ!」思わずさけんでしまいました。 愚妻が「どうしたの?」て驚くぐらいでした。

「恐れるな!」この言葉にやられました。 ここまで言い切れ
る日本人のプロやレッスンプロはいるでしょうか?

どうして、柳原様のホームページに書いてあるようなことす
ら他の日本人のプロやレッスンプロは書けないのでしょうか

本当にもっと早く欧米人の「同じ共通の動き」を知っていたらと思うと、悔しくてなりません。

昨日はこの歳になって初めて、クラチャンになることができ
ました。 いやー本当に嬉しかったです。 しこたま美酒が入
ったままなので、乱筆乱文お許しください。  6ヶ月前には考
えてもみなかったことです。 72歳のクラチャンはクラブ創設以来の快挙になります。 

こんな72歳の年寄りでも、柳原様の言う「正しいスイング」
ができれば、210ヤードから40ヤードも余計に飛ぶように
なれるのに! 欧米人の「同じ共通の動き」を、もっとたくさんの人が知るべきです。

このヘッドが勝手に走る感覚を、ほとんどの人が知らないことは、悲しいことです。

日本人のプロやレッスンプロは、雑誌で適当なことを書いと
けば金になるので、あぐらをかいているのでしょう。

私からみても、変なスイングのプロ○○が雑誌で得々とレ
ッスンしているのはおかしい。 あんな欧米人と全然違うス
イングで、人に教える資格は無いですよ。 日本のゴルフマスコミは、猛省すべきです。

もう先は短いですが、残りの人生、生きがいができました。
からだが動く限りゴルフをやりつずけます。 冥土の土産が
できました。 柳原様、本当にありがとうございました。




                            岩手の吉田様


































■ 凄いの一言です。  






飛距離 →15~30ヤードUP




今年に入って練習を始め、あまりの内容の凄さに驚いています。

私は、数年前からゴルフのスィング軌道は楕円ではないか
と思っていてその思いを練習の中で試しながらきました。
インパクト部分では、ヘッドは地面に平行に走っているのだ
と思っていました。何故なら円の軌道では、決して加速されないと思っていましたから。

柳原さんの理論は私の疑問を払拭してくれたばかりでなく
強力な球筋を生み出してくれています。 凄いの一言です。


今朝ラウンドしてきました。まだこの理論が体に定着してい
ませんが思い出しながらショット。  自分でも納得のスィン
グのときは、凄い玉になりました。

14Hショートでは7Iでスィング、低く鋭く飛び出した弾がピン
の右前に落下。 ワンバウンドの後1.50M位でブレーキがかかり止りました。勿論バーディ。

現在当地方は降雨量がとても少なく、カチカチのグリーンで
す。 なのにスピンが掛かって止まったのには自分でもびっくりでした。

ドライバーショットも、15~30Yくらい伸びています。

あまり時間はありませんが 、今の私にどこまで出来るかを試してみたいと思います。

改めて、自己紹介いたします。 70歳 経験20年 最高ス
コア 74 最高飛距離 278Yホールインワン経験 一度。

最近は腰痛で回る機会が減りました。 もう諦めていました
がこの機会に少し頑張ってみようと思うようになりました。

この理論の凄さを知ることが出来るのは、実践したものだけ
の特権です。 自分のショットに凄みを感じるなんて、この年になって初めてです。

私は50歳から始めたこともあって 、上達には限度があると
いわれてきましたが 、今になってやっと柳原理論に出会い
遅ればせながら自分のショットにほれ込んでいるところです。

この先何度コースに出られるかは判りませんが、今日の凄み
をもう少し多くしてみたいと思っています。 柳原さん、有難うございました。

如何せん私は70歳。 今からでは飛距離も高望みは出来ま
せんが、自分が納得出来る理論に出会えて幸せです。

仲間から驚きの目で見られることがしばしばです。

                              H、M 様

































■ 大柄の白人より飛ばすのでびっくりされました。 




柳原様 はじめまして。

今年、柳原様の 「ゴルフ上達革命法」 を購入いたしましたK、Fと申します。

昨年念願のシングルになれてからスコア・飛距離・方向性と
もに低迷を続けており何とか停滞から抜けたいと、すがる思いで
当教本を必死で実践してみました。

●に●●エクササイズを半信半疑ながらに日々地道に行い
●●の●●を大きく意識するようになったら、まずアイアンにそ
の効果が現れました。

メンバーコースのいつもショートホールで軽く一番手小さいクラブで楽に届くようになりました。

続いてアドレスからテークバックでの●●●の動きを意識す
るようになり、酷い手打ちのドライバーがしっかり●●●でリードできる力強いショットができるよ
うになりました。

「左の●●を中心とする●●を●●側に●●●しながらのテ
ークバックがスイングプレーンの呼び水」 これは私には絶対的に必要なことでした。

特にランが出る軽いドローボールが意識的に打てるようにな
りました。 フェースとボールが真芯で当たる確率が相当に高まりました。

余分な力なんか全く要らないということは頭の中ではじゅうじ
ゅうわかっていたのですが、それを体にどう反応させるか?
その命題を、このレッスン書はいとも簡単に理解させてくれました。


今はアイアンのフェースにボールがくしゃっと潰れる感覚をシ
ョットごとに楽しんでいます。

ドライバーの飛距離も伸びました。 友人・先輩からドライバ
ー替えたのか? ボール何使ってるの? と聞かれます。
レッスン書の事は話しません。 仲間が皆真っ直ぐ飛距離を伸ばされたら困ります(笑い)

クラブの月例会ではココ2年ぐらい低迷しておりましたが、先月は久しぶりに入賞できました。

先週行ったカナダのゴルフ場では、決して背の高くない私が大柄
の白人より飛ばすのでびっくりされました。

レッスン書の直線運動のエクササイズをこれからも引き続き地道に続けます。

                        長野県のK、F 様
































■ 若者の視線を感じています。 







飛距離 180→200ヤード以上






2ヶ月前に貴殿の「ゴルフ上達法革命」を購入した「K,S」と申します。

第二の職場の退職を契機にゴルフを始め、日々練習に励んでいる物好きな67才の「じじい」です。

最新のゴルフセットを購入し、意気揚々と練習に励げみました
が、当然の如く一向に上達せず意気消沈の日々が続いており
ましたが 、偶然に貴殿の上達法の存在を知り早速購入し、一読して「目から鱗」の感動を受けました。

未だ 「上達法」 をマスタ-したとは言えませんが、現在でも飛距離が伸びている状態です。

6番アイアンで165ヤ-ド、5番アイアンで175ヤ-ドになっています。

これ以上アイアンの飛距離が伸びると 、アプロ-チでの使用クラブの選択に困るのではないかと内心心配しています。

ドライバ-も従前は180ヤ-ド前後がヤットヤットでしたが、現
在はキャリ-で 200ヤ-ドをやや超えるところまできました。 (まだまだまだ不満で~す)


弾道も戦闘機の離陸のような低い打ち出し角度とまでは言え
ませんが、今までのようなポァ~ンと打上がる球筋から、直線
的に伸びていく高弾道の軌道となり 、傍で練習している若者の視線を感じています。

                           北海道のK,S様





































■ いや~ホント、スゴイ内容です。







飛距離 200→230~240








柳原さま

この度、貴殿のマニュアルを購入させて頂いた者です。

一気に読み、さっそく練習に取り掛かっています。 いや~ホ
ント、スゴイ内容ですね。  本は付箋貼りまくりですが。


今まで左腰を回すとばかり考えていた私にとっては、切り返
しのタイミングが非常に難しく、タイミングがバラバラでした。
腰の回り具合によって飛球方向がその時まかせで、インテンショナルなスタンスでカバーしていました。


51歳で体も硬いので、左足を少し開き気味にしていますが
トップから●●を左に●●●●させて 、●●●●を内側●
●に押し込み、●●●●●●で上体を残すと、自動的にイ
ンパクトの準備ができてしまっています。 左脇もシッカリ閉まって胸に圧力を感じます。


●●●●で打つという意味が非常によくわかりました。
前傾姿勢と、●●●●に、肝があったんですね。 自動的に
ヘッドアップもせず、スイングが非常にシンプルになったよ
うに感じます。  両手が●●●に来たときに、スッポリと左
に空間が空いているのを確認できますね。


インパクトの感触を楽しみながら、フック系、スライス系の打
ち分けに意識を持っていけますね。 最近10年前に比べ飛
距離が落ちてきてましたが 、このスイングで、マン振りせずともシッカリ距離も出ています。

10年以上前に、レッドベターのアスレチックスイングの赤・
緑本を読みましたが、今回なるほど、こういうことを言っていたのかと初めて腑に落ちました。

今までの色んな知識は一体なんだったのだろう? と遠回りが悔しいですね。

それと、このスイングのすごいところは、ダフリがなくなると
ころです。 今までは膝で調整していましたが、ヘッドのこと
を考えずにスイングに集中すれば、オートマチックにダウンブローになっている点です。 

3番アイアンはバックから抜いていましたが、改めて練習を
しています。 飛距離はまだまだ納得いけませんが、弾道は明らかに違います。^^

アイアンも近年はキャビティを使っていましたが、10年以上
使ってなかった、マックスフライのフラットバックを引っ張りだしてきてやっています。

シッカリとダウンブローができるようになったので、フラットバ
ックでもボールが高く上がっています。 コックを使うようにな
って芯で捕らえる確立もかなり上がってきています。

高く上がったボールが、真っ直ぐに下に落下していく様は快感ですね。

10年くらい前の弾道ですよ^^ (やっぱりアイアンは軟鉄のフラットバックが最高です)



後、柳原さんに同じように、ぜひマニュアル化して欲しいの
が、傾斜でのスイングです。 バランス感覚が必要だとは思
いますが、今回の本のように詳しく動きを記述して頂けるとシンプルになるのでは・・・・と期待しています。

確かにトレーナーが解説した本はたくさんありますが、結局
のところ、今回のような肝のところが伝わってきません。

今回は非常に良い買い物をしたと思います。 これで●●●●●円は安いですね。

自分の前で、相変わらずの回転運動をしながら練習している人を見ると、優越感を感じます。

次のラウンドが楽しみです。 みんなビックリすると思います。







追伸

柳原様

さっそくのご返事ありがとうございます。

マニュアルに基づき練習の日々です^^’(10回以上通読しています)


ホームページ掲載の件もちろんOKです。 追記として掲載していただければと思います。

左肩の●●●への●●●の意味が良く分かりました。
確かに●●●だけだと反動で左肩が上にあがりやすいです
ね。 左肩以下全体で●●●るイメージだと、支点のブレが
ないですものね。 さっそく意識に取り入れてやってみます。
明後日、ラウンドがあるのですが間に合うかな^^


ゴルフを始めたのは30歳からで、一時毎週のように行って
いたのですが 、そのときは我流で思いっきり力
任せのスイ
ングでやっていました。

しかも強烈なフックグリップで、幼稚園児の本能のまま横か
ら右手でぶっ叩くというスイングでしたけど^^;。それでもた
まには会心の一撃が出ると300ヤードほどはいってました。
もちろんたいていはコスリ玉でしたので、クローズドスタンスでアウトサイドイン軌道を調整していました。


その後、腰痛の為5年ほどゴルフを全くしない期間があって久しぶりにゴルフを再開したところです。

ところが、やってみると体力の低下ですね。 51歳なのです
が、ドライバーが200ヤードくらいしか飛ばないのに自分自身
かなりショックでした。 腰をかばっての動きもあってのことだと思いますが、それにしても驚きでした。



同伴者が30歳代の人もいて 、パー4第二打地点でいつも
ミドルアイアン以上を最初に打つのが情けなく思いました。それも右・左にその時任せのショットです。

今回の柳原様の本で 、目からうろこが落ちたと言うか、ゴ
ルフスイングの本質が良くわかりました。

後YOUTUBEで、柳原様の文章に良く出てくるベン、ホーガ
ンのスイングも何度もチェックしました。 トップスイングから
コックされたシャフトが 、澱みなく滑らかにインパクトに向かっ
ていくイメージ、憧れです。

今では、インパクトゾーンがハッキリとイメージでき 、また体
の細部の動きについて、これでもかと言うくらい詳しく柳原様
が説明して頂いているので、一つづつ確認しながら、最初は
ゆっくり再現しながら、今では以前よりテークバックのスピ
ードが速くなったように思います。

腰の切り返しが以前とは全く違うので、その分ある程度のス
ピードでテークバックした方がリズムが出ます。

またヘッドの重みも感じれてトップスイングで左手親指にシャフトのしなりも感じれるようになりました。

ドライバーはナチュラルフェード(柳原様に言わせればマダ
マダこれはスライスだと言われると思いますが、狙った方向
に230~240ヤードです。

右手は、ほとんど力を入れていません。 インパクト以降の
シャフトの動き方の誘導の役割をしてもらっています。

飛ばそうと思わないほうが 、結果として飛んでいるという感じですね。 それもほぼストレートにです。

上手く言い難いですが、ボールを打つのではなく、スイング
に集中すば結果として良い玉がでるという感じです。

あとアプローチのミスも激減です。 50ヤードを低く飛び出して、グリーンを転がるのを見るのも最高です。

全て知ってしまえば、こんなことだったのかということですが
これをやっとゴルフ歴20年目にして知ったことが、今は悔しいですね。 柳原様の言うスイングだと腰を痛めることもなかったでしょうし。

スイングは力ではないですね。 ヘッドに仕事をさせる・・・・
この感覚を知って、今では楽しくてししょうがありません。

若い人にしてみればこの情報の価格は高いと感じられるか
も知れませんが 、ゴルフスクールにいくことを思えば (ゴル
フスクールは金を捨てているようなものです) こんなに安
くて良いの? と今は実感しています。

宣伝をする気ではないのですが、これでゴルフが劇的に変わることは間違いなしです。^^



                    大阪府枚方市 K・K 様










































なぜ、女性、高齢者でも飛ばせるのか?








mkvmkvmkvmkmvkmvkmvkmvkmvkmvkmvkm















多くの年配者、女性、シングルの方が
この 「マニュアル」 を実践しています。







 6000人以上の実践者の内訳 ※






30歳以下・・・4パーセント

30歳以上・・・8パーセント

40歳以上・・・20パーセント

50歳以上・・・24パーセント

60歳以上・・・23パーセント

70歳以上・・・21パーセント

女性・・・22パーセント

実践時にシングル・・・41パーセント

実践時にローハンデシングル・・・12パーセント
















実践者の声を読まれると、体力的に劣るとされる女性、高齢
者の飛距離が飛躍的に伸びていることが、おわかりになると思います。


女性、高齢者が飛ぶようになった理由、それは

ヘッドの面を切り替えることが出来るようになったからです。


腰から下のある位置で、ヘッドの面が飛球線方向に切り替わ
るのです。 そこから直線的にボールに接触し、長く押していくのです。

ほとんどの人が、腰から下のある位置でヘッドの面を切り替えることが出来ていないのです。

ヘッドの面を切り替えることが出来るようになれば、体力的に
劣るとされる女性、高齢者でも 、飛躍的に飛ばすことが可能になるのです。

















     



















実践者の心からのお喜びの声を、もう一度お聞きください。

「前より比較にならないくらい飛んでます」

「強力な球筋を生み出してくれています。」

「凄い玉になりました。」

「低く鋭く飛び出した弾」

「自分のショットに凄みを感じる」

「スピンが掛かって止まったのには自分でもびっくりでした。」

「力強いショットができるようになりました。」

「フェースとボールが真芯で当たる確率が、相当に高まりました。」

「余分な力なんか全く要らない」

「フェースにボールがくしゃっと潰れる感覚を、今までのような
ポァ~ンと打上がる球筋から、直線的に伸びていく高弾道の軌道となり 」

「マン振りせずともシッカリ距離も出ています。」

「弾道は明らかに違います。」









「飛ばそうと思わないほうが 、結果として飛んでいるという感じですね。」

「スイングは力ではないですね。 ヘッドに仕事をさせる・・・」






この人達は、いったい何をしたのか?




ただひとつ、「ヘッドの面を切り替えた」 だけなのです!

弱々しいボールから力強いボールに生まれ変わったのです。





実践者に共通の言葉  「力なんかいらない」

そう、力などいらないのです。 女性や高齢者に最適なスイングなのです。






なぜ、面と面を切り替える意識、発想が生じないのでしょうか。         

それは幼稚園児と同じレベルの発想だからです。

あなただけではありません。 安心してください。


幼稚園児に羽子板をやらせてみてください。

そう、あなたも子供の時にやったことのあるあの羽子板です。


羽子に対して、板を直角に当てていくはずです。

よほどのへそ曲がり、変わり者でないかぎり・・・・

それが自然なのです。 人間としての本能なのです。 特に日本人はこの本能が強すぎます。

ボクシングのマイク、タイソンのように 、本能が重要な役割をは
たすスポーツもありますが、ゴルフは本能を使ったら失敗します。

残念ながら、あなたは幼稚園児と同じレベルの本能でゴルフ
をやっているのです。

クラブフェースを直角にボールに当てにいっているのです。


最初からずーっと「クラブフェースを直角にボールに当てに」いこうとしているのです。

特に特徴的なのが、クラブフェースを直角にボールに当てた
いために、右手の手首を使って、「ちょこん」と当てにいく、あ
のアプローチです。  ほとんどの人のアプローチの仕方ですね。

「クラブフェースを直角にボールに当てにいこうとする」強い意
思が見え見えです。 もっとも、本人にはその気はないでしょうが。


腕をぐるぐる回しながら羽子板をやってください。

それがあなたが今、まさにやっているゴルフなのです。

幼稚園児のゴルフなのです。
 

ほとんどの人が 「クラブヘッドをボールに直角に当てよう」 と
して合わせに行ってしまうのです。 まるで、クラブヘッドに目が付いているかのように。

だから、クラブヘッドを早くボールに持って行きたいために、ク
ラブヘッドを右手で先に持っていこうとするのです。

クラブヘッドを右手で先に持っていくためには 、左手のコック
を早くリリースして、左腕とシャフトをまっすぐにしないと、インパクトで振り遅れてしまうのです。

そのため、スライスを嫌って、手で当てに行く手打ちの、あの高齢者に多いいスイングになってしまうのです。



高齢者がゲートボールをしているのを見ると、クラブのヘッドと頭を一緒に動かしています。

ゴルフでも 「クラブのヘッドと頭を一緒に動かす」 同じ動きを
しています。 高齢者によく見られるスイングです。 これは年齢に関係なく、皆同じ動きをしています。


























あなたのスイングは飛ばそうとするあまり、頭が左に大きく動
き、スイング軸が大きくなりすぎています。

ヘッドアップではなく、頭が左に大きく動いてしまっています。
コマの軸と同じようにセンターに軸がないと、身体を回転しに
くいからです。

そう、日本人のDNAがもたらす、避けることの出来ない忌まわしい回転運動です。


スイングが大きくなりすぎてしまっています。 飛ばない最大
原因です。

飛ばそうとして、無意識にスイングが大きくなりすぎています
高齢者によく見られるスイングです。


高齢になるほど飛距離を出そうと 、スイングが自然と大きく
なってしまうことが、逆に飛距離を落としているようです。肉体的な衰えが原因ではないようですね。



パターもゲートボールと同じ、頭を動かしながら打つ 「おじさんパッティング」をしています。

幼稚園児の本能です。 本能は歳と共に成長することがないようです。 さらにその傾向が強まるようです。

ゴルフは本能を使ったら失敗します。

左手のコックをタメてヘッドを遅らせるなんて 、とてもとてもそんな意識を持つことすらできないのです。



わざわざ自分で飛ばないように打っているのです。 そのくせ
「飛ばない、飛ばない」とクラブのせいにして、高価なクラブに
買い替え、嘆いているのです。 もう 、クラブを買い替えるのはやめにしましょう。

あなたもうすうす気がついているように、クラブのせいではないのです。

90パーセントの以上のアマチュアが、もとい、書き直しましょ
う。 90パーセント以上の日本人がおちいってしまう、日本人のDNAによるスイングです。

日本の女子プロの、ダウンでコックのタメが出来ず 、ヘッドを
遠くから回してくるあのスイングです。 オチョアのあのダウンのタメは、日本人には出来ないのです。

あなたの「右手で打ちにいく、日本人の誤った共通の動き」に
今、気づいてください。



「クラブヘッドを右手でボールに直角に当てよう」 とするには、
テークバックでフェースが開いてはやりにくいのです。 そのた
め、テークバックでフェースを開かないように、ずーっとフェースをかぶせようとするのです。

あなたも 、テークバックでフェースをずーっと下に向けていますよね。


日本のプロにたくさんいますね。 あの三兄弟の末弟のフェー
スをずっとかぶせた窮屈そうなテークバック。 横尾要。 片山
テークバックで手が右腰より上に来たあたりでも、 フェースをかぶせています。

テークバックでフェースをかぶせていくと 、トップでフェースが
空を向いてしまいます。  ほとんどの日本人のプロはトップで
フェースが空を向いてしまっています。  欧米人のプロには、ほとんどいません。


そのため、アウトサイドインのスイングプレーンになるのです。
それに回転運動が加わるため、その結果どうなるか解りますね。


あなたの上達を妨げ悩ましているすべての根本原因は、 「ク
ラブヘッドを右手でボールに直角に当てよう」 とゆう意識そのものなのです。


「クラブヘッドをボールに右手で直角に当てにいこう」とゆう意
識を持っている人に技術的なことをいくら教えても、その意識がすぐに顔
をだすためいくら習っても上達しないのです。


これを変えない限り、この先何年やっても上達しないのです。今までと同じ様に。

あなたの周りにもいっぱいいますよね。

何年やってても上手くならない。

言葉でいくら「クラブヘッドを右手でボールに当てに行かない」ように言っても効果ないのです。

本能だからです。 幼稚園児の本能だからです。

強制的に「クラブヘッドを右手でボールに当てに行かない」動きを気
づかせるしか、解決策はないのです。 それも、あなたの思い
もしない 「動き」 によって。

家で捨ててしまうもので簡単にできてしまうのです。 お金もか
からないのです。 誰の家にもある●●が気づかせてくれる

です。 言葉では伝えないけれど、レッスンプロなんかより、はるかに効果的なのです。

私が教えるのではないのです。 ●●が気づかせてくれるの
です。 あなたのどこにでもしゃしゃりでてくる、でしゃばりな
幼稚園児の本能を、二度と出てこないように隔離してくれるのです。



腰から下のある位置で、ヘッドの面を切り替えることが出来
ないのです。  これが回転運動の一番の弊害です。 致命的な弊害です。


タイガー、ウッズスイングを見て、あれは遠心力を使ってい
るんだと、まさか本気で思っていなかったですよね。


回転運動で早く振るためのような遠心力などいらないのです。


早く振るためにオリンピック選手並みに肉体改造できますか。


クラブヘッドなんかどうでもよいのです。

クラブヘッドは勝手にボールに当たるのです。

スイングスピードを速くしたければ 、腰から下の面だけ早くすればよいのです。


アニー、エルスは筋トレをしない事を聞かれて、私はアスリー

ではないからと答えています。 ゴルフは特別な肉体など必
要としないのです。

最初から最後まで、早く振る必要などないのです。 


あなたも素振りをしますよね。 あなたが素振りをすればするほど、正しいゴルフスイングから遠ざかっていくのです。

ゴルフスイングを野球の素振りと同じ様にしていたらだめです


腰から上はシャフトは縦に動くのです。

腰から下はスイングプレーンが少しフラットになるのです。

あなたは最初から最後まで、一つの面で振っているのです。


クラブヘッドを、ずーっと右手でボールに直角に当てにいこうとして、「ヘッドの面を切り替えて」 いないのです。




右手で打ちにいくと、ヘッドの面を切り替えることは、できないのです!


実践者のお声をもう一度お聞きください。

「幼稚園児の本能のまま、横から 「右手でぶったたく」 という
スイングでしたけど、今は右手は、ほとんど力を入れていませ
ん。  インパクト以降のシャフトの動き方の誘導の役割をしてもらっています。」

あなたは飛ばそうとして、まだ 「右手でぶったたき」ますか?











だからあなたは飛ばないのです!!
























ダウンのタメと左手のコックとは









mkvmkvmkvmkmvkmvkmvkmvkmvkmvkmvkm

 


あなたはダフリますか?










俺はダッファーじゃないよと思っているあなた。 実はあな
たも
隠れダッファーなのです。 ダフらないように伸び上がったりして、誤魔化して打っているだけなのです。

自分は本当はダッファーなんだと、素直に自己認識できる人だ
けが今の壁を越えることができるでしょう。

「俺はローハンデだぞ」 なんてプライドは捨ててください。
もっとも 、ここまで読んできたあなたなら、そんなプライドを捨てることはいとわないでしょう。


なぜ、ダフるのか。 私もたくさんのレッスン書を読みまし
たが
その発生のメカニズムを書いてある本はありません
でした。小手先の対処法ばかりです。 


あなたにダフリの発生原因が何なのかをお話します。 


たぶん今までどこでも見聞きしたことないでしょう。 これだけ
でもそうとう価値ある情報です。 なぜそんな重要なことを明かしてしまうのか? 

それは私のスイング理論が本物であることを解ってほしいか
らです。 そのためだったら、惜しげもなくさらけ出しましょう。







ここでまたあなたに実感体験してもらいましょう。










右手をクラブをグリップするように握ってください。 その右手
を顔の横に持ってきて、空手チョップをするように強く前に投
げ出してください。 できれば10回ぐらい。

次に、今クラブを握るように握っているその手のひらを上に

けてください。 それをまた顔の横に持ってきて、さっきやったと同じようにまたやってください。

それを、交互にくりかえし何度もやってください。 何か右腕
のどこか一部に違和感を感じませんか。

手のひらを上にしてやると、肘の内側が痛くないですか。
プロレス技の腕ひしぎ逆十字ですね。 なぜ痛くなるのか。


それは、手のひらを上にしている時は肘が曲がった状態が
人類共通だからです。

どうですか、手のひらを上にしていると肘が少し曲がっていま
せんか。 そのほうが楽ではないですか。 それを無理に逆に伸ば
そうとしているから、身体が拒絶反応をし
ているのです。


この肘が曲がったままでいようとする身体の拒絶反応。 これこ
そが骨が勝手に制御するコントロールを生みだしているのです


クラブヘッドが上を向いた状態で、ヘッドの打球面をボールに当
てに行くことができるでしょうか? できませんね。


もう解りましたね。 肘が曲がっているとゆうことは、手から肩ま
での腕の長さが相対的に少し何センチか短くなったとゆうこと
です。

これが、ダフリが起きない要因なのです。 逆に言えば、右肘が伸
びているのがダフリが起きてしまう原因なのです。 右肘が伸
びた距離だけ地面にクラブヘッドがとどくのです。









































スイング作りは骨格をふまえて考えると容易になるのです。

あなたがダフってタイガー、ウッズがダフらないのは、この極々わずかの差だけなのです。
この右肘の曲がりがダウンブロウを自然に発生させるのです。
インパクトを過ぎてから右肘が伸びるのです。


実践者のお声をもう一度お聞きください。

「 このスイングのすごいところは、ダフリがなくなるところです。
今までは膝で調整していましたが 、ヘッドのことを考えずにス
イングに集中すれば 、オートマチックにダウンブローになっている点です。」 



ダフリが出る身体の動きがバックスピンがかからない要因なのです。

プロのあの強烈なバックスピンはこの肘の曲がりが生みだすのです。 そのため

直線運動はロングアイアンを簡単に打つことができます。 ロン
グアイアンと直線運動は相性がいいのです。 欧米人のトッププ
ロは最終日でもロングアイアンで果敢に攻めてきますね。

自然とダウンブロウの軌道になってしまうのです。

あんな情けない山なりのボールとはオサラバです。 こすり球で
ないため方向がばらつかず、200ヤードでもピンにからむこのラインに乗っている方向性のよさは実感するでしょう。

本物の力強いロングアイアンの球筋を手にいれることができ
ます。 もうユーティリティなど必要ありません。

「あなたの得意なクラブは?」と聞かれたら自信を持って 「ロン
グアイアン」と答えるでしょう。  ロングアイアンが苦手なトッププロってあまりいないですよね。


ロングアイアンは飛距離と方向性を求められる、ごまかしのき
かないクラブなのです。 その人の技量を明白にあらわします。

私の一番好きなクラブもロングアイアンです。 ボールがピンポ
ン球のようにふっ飛んでいきます。 ロングアイアンを打っていると「それ何番ですか?」ってよく聞かれます。 

直線運動の本物のダウンブローでロングアイアンを打てるよう
になったら、あなたもできたらスクラッチプレイヤーになりたい、プロになりたいって本気で思うようになりますよ。


あなたが直線運動を練習し始めて 、最初にある変化に気づく
ことがあります。 それはインパクト音です。 アイアンのヘッド
の材質にもよるでしょうが、いままでのような
「ペコーン」 なん
て情けない音は消えているはずです。

「キン」 「キーン」と言う心地よい金属音がするでしょう。 これ
こそ「芯を食ってる」音なのです。 インパクトの感触もいままで
と違い抵抗感のない、ボールがヘッドを突き抜けて後ろに行っ
てしまったような、なんとも不思議な感触です。 逆に言えばこ
のインパクト音がしないと、直線運動が身についていないのです。

練習場で周りの人達と違うインパクト音を出している自分に優
越感を感じても、それは人間として普通のことです。 周りの人
達も自分のインパクト音と違うことに「なんでだ?」 と不思議が
っているはずです。 中には「何でそんなインパクト音がするの
ですか?」 と聞いてくる人もいるでしょう。  そのあとの対応はあなたにおまかせします。


あなたのアイアンのインパクト音が「ペコーン」 なんって音がしていたら・・・・


もう一つおまけに、左手が手の甲側に折れないコックを自然に
発生させるのです。


インパクトの時に、少しだけコックがリリースされるのです。 コッ

はインパクトの時にも少し保たれているのです。 このわずかの
コックのリリースが強烈なパワーを発揮するのです。

コックはインパクトの時にも少し保たれているって知っていましたか。


はたして何人が知っていたでしょうか。  レッスン書に書かれて
いるのを見たことがありません。 左の手首が甲側に折れないよ
うにとは書いてありますが 、インパクト時の左手の手首の親指側
のコックについて書かれているのを見たことありません。

インパクトの時に左の手首が伸びてはだめなのです。

ここでもう一度体感してもらいましょう。

左手の手首を親指側に折ってコックした状態と、左の手首を伸ば
した状態ではどちらがリストターンしやすいかためしてみてください。

手首が折れているほうがリストターンしやすいはずです。 リス
トターンが上手くできず悩んでいる人はこれが原因なのです。 

インパクトを過ぎてから伸びた右肘が左手の手首をリストターンさせるのです。

インパクトの時にコックが少し保たれていることによって、ヘッド
が下に下がるトウーダウン現象が発生し、フェースがスクエアーになるのです。


そう、プロレベルでしか起こりえないトウーダウン現象です。

コックはインパクトの時にも少し保たれているのはゴルフの基本です。














あなたも

プロのようなクラブシャフトの立った

あのダウンのタメができるのです。

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  1. 2011/01/22(土) 13:50:03|
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