ゴルフ天国

ゴルフを楽しくやろう!

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【世界最新ゴルフ上達プログラム】

膨大な量の実際に使える超実践的な護身術を紹介。



【世界最新ゴルフ上達プログラム】




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世界最新ゴルフ上達プログラム















いつでも同じようにボールがまっすぐ飛ばせて、
しかも飛距離が出るスイングとは・・・
このサイトは、ゴルフのスコアがなかなか良くならないと悩むあなたのために作成しました。練習場で何も考えずにゴルフクラブを振り回していてもゴルフは上手くなりません。
スコアアップのためには、正しい理論に基づいたスイングに
改善するのが最も効果的です。
世界最新の左一軸スイングを身につけた人は…

スライス、フックが無くなり、まっすぐ飛ぶようになりました。
飛距離が10~50ヤード伸びました。
結果的にスコアが大幅にアップしました。
いつでも同じスイングができるようになりました。

このようなことを書くと、うさんくさいと思われるかもしれません。
しかし、これは既に全世界で3,000人以上が経験しているまぎれもない事実をそのまま書いているだけです。
もしあなたも、「ボールが曲がってしまう」「飛距離が伸びない」と悩んでいるのであれば、
このページを読み進めてみてください。
このページを読めば、知らず知らずのうちに世界最新の
左一軸スイング理論を吸収できるように書いてあります。







※注意
これからまっすぐ飛ばせて、しかも飛距離が出る左一軸スイングをお教えしようと思いますが、
読まない方がいい方がいます。
それは、頑固に昔のことに固執して、新しいものを受け付けない方です。
新しいことを受け入れる気があり、真摯にゴルフ上達を願う人だけお読みください。


日本人が知らないゴルフスイングで、
全世界で既に3,000人以上がスコアアップ
させています。


今までの常識と180度違うスイングですが、実践した人からは
「スライスが無くなりました」
「球筋が良くなり、飛距離が伸びました」と、
喜びの声が届いています。







80台のスコアが普通に出せるようになりました
ベストスコア 103→85
東京都 佐竹 吉信さん(50歳)
左一軸打法を知るまでは、自己流も良いところで中途半端なことをやっていました。体力がある方ですし、背も高いことから力任せのゴルフでもドライバーはある程度飛んでいました。
しかし、
問題は正確性、再現性が全くなっていなかったことです。
この左一軸打法に出会い、
一年余り試行錯誤しながら自分なりに考えながらやって来ました。
おかげさまで、やっと80台のスコアーが普通に出せるようになりました。
長いクラブの安定度が増し、ドライバーショットが非常に得意になりました。
スウィングの再現性が高まったことでこんなにゴルフが楽しくなるものかと
改めて実感している毎日です。
ありがとうございました。












仲間から「最近調子いいね!」と言われます
平均スコア 87→82
東京都 阿川 茂さん(62歳)
還暦を迎えた頃から急激にゴルフの質が低下しました。
ドライバーが飛ばない、アイアンがフックする、シャンクが出る等でピーク時のHC9(40歳~50歳代)から徐々に下がり始め現在はHC16になってしまいました。
何とかしたいとクラブを変え、レッスン書を買いあさり、練習場に通いましたがなかなか改善しませんでした。
そんな時、たまたま小池先生のHPに出会いオジーのスウィングと理論を見て、今まで自分がやってきたゴルフと何か違うなと思いました。
そこでDVDを購入し左一軸打法を学び、小池先生のレッスンを受けたことで、
そのあとの月間平均スコアが82.4と前月の平均87を大きく上回りました。
何が変わったのか・・
ドライバーが20ヤード伸びた、アイアンの方向性が良くなった、
そして何より改善した理由(左一軸打法の理論)が理解できたことだと思います。
いつも一緒の仲間たちから「阿川さん最近調子いいね」
と言われて大変うれしい思いをしています。
小池先生には「まだまだだ」と怒られそうですが、
私の目標である小池先生に一歩でも近づくために努力を重ねて行きます。












過去に購入したレッスン書は全部捨てました
ベストスコア 94→87
神奈川 渡辺重信さん(69歳)
左一軸打法に出会ってつくづく良かったと思っています。
この打法を知らなかったら練習の回数も減り、ラウンド数も徐々に減ってゴルフをやめていたかも知れません。
退職後本格的にゴルフを始め、レッスンプロの指導を受けたり、○○打法といった本やDVDで研究し、
ゴルフ雑誌も読み漁りました。しかし、いっこうに上達せず100前後のスコアが続いたままでした。
結局、曲がらず飛距離がでるとの
宣伝につられて、クラブを買い換えるの繰り返しでした。
しかし、この一軸打法は合理的で単純な動作で自然に捻転差ができ、
左股関節を軸に身体をまわせば、腕は腰につられて振られ、
真っ直ぐに番手通りにボールが飛んでいきます。
最近練習場では100ヤードの小さな看板に何発当てたかを励みにしています。
練習している人の90%はフォローからフィニッシュが決まらずお世辞にもスマートなスイングといえません(以前は私もその一人でした)。
左一軸打法では何の意識もせずにこれがピタリと決まります。
過去に購入したレッスン書は全部捨てました。
いつまでも格好よいゴルフを続けるため練習に励んでいます。










「なんでまっすぐ飛ばないんだ!」
ティーショットを打った瞬間、大きく曲がって林の中へ。一打目からOBです。
打ったゴルファーは悔しさのあまり、クラブを地面に叩きつけんばかり。
「なんで練習場のように、まっすぐ飛んでくれないんだ・・・」
がっくり肩を落として、友人のナイスショットをうらめしそうに見つめます。
あなたも、こんな経験ありませんか?
しかし、ボールが曲がるのは当然のこと。
なぜなら、今の日本では古い常識が当然のように信じられているからです。
・体重移動が一番大事だ
・回転を速くしてボールを飛ばせ
・肩を大きく回して勢いをつけろ
などなど。
こんな間違った常識を信じ、ゴルフがうまくならないと嘆くゴルファーがなんと多いことか。
ボールが曲がったり、スコアが大崩れするのは
あなたのせいではありません。
間違ったゴルフ理論を堂々と垂れ流す雑誌やテレビ、
そしてゴルフを教える立場の人々が悪いのです。





いつもの練習場。
いつもの場所。
いつも通り打席に立ち、私は球を打っていました。
違ったのは、一人の男性が、声をかけてきたことです。
「あの、もしよかったらスイングのご指導いただけませんか?」
聞いてみると、声をかけてきたその男性の職業は、
ゴルフのレッスン・プロだと言うではありませんか。
プロなら、もう他人に習うことはないはずだと、私は丁重にお断りしようとしました。
ところが、よくよく話を聞けば、
「私がゴルファーをダメにしたんです」と言わんばかり。
今までのゴルフ理論を教えていいのか、自信がなくなったというではありませんか。
彼が言うには、



× 日本で常識となっているゴルフ理論は個人の経験、体験がもとになっているものが多く、
 正しい理論に裏付けされたものではないこと。
× 机上の空論が多く、正しく実践できるものはほとんどないこと。
× いろいろな情報が氾濫していて体系的にスイングを学べるところがないこと。


そうしてそのレッスン・プロはかねてから日本のゴルフ理論に疑問を抱いており、
自信を持って教えることができなかったそうです。
このレッスン・プロはわかっていたのです。
今までの日本のゴルフ理論は、ウソが多いことを。
そして、海外の、ある伝説のゴルファーから習ったスイングを実践する私を見て、
「飛んで曲がらない」このスイングが今後の主流になることを見抜いたのです。


自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました
千葉県 ゴルフレッスンプロ Tさん
小池先生との出会いは、あるゴルフレンジでした。
そこで小池先生の「ボールが曲がらない」スイング理論をお伺いし、
ご指導をお願いすることになりました。
この理論とは、クラブにボールが当たる前後のフェイス面を意識したもので、
手首を使いすぎず、無駄のない動きをするというものです。
私自身、ゴルフ歴は19年、ゴルフレッスンのコーチをしておりますが、
小池先生の理論を学び、自分の技術となった現在は、
自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました。
常に新しく変化していくスイング理論を日々研究し、
ご指導くださる小池先生の取り組みと努力は、心より尊敬しております。
今後も進化する小池先生のスイング理論を学び、ご指導賜りたいと思っています。





はじめまして、小池幸二と申します。
慶応大学卒業後、テレビ局のTBSを経て、オージー・ゴルフ・ジャパンLLPの
代表をつとめ、レッスン・プロやアマチュアゴルファーにゴルフを指導しています。
私は今でこそ、そこそこの結果を残せていますが、
162cm、握力25kgと体格にめぐまれず、
かつてはゴルフ上達をあきらめていました。
ところが、現在では、オージー・ゴルフ・ジャパンLLPの代表として
レッスン・プロにスイングを指導するまでに上達しています。
どうして私はゴルフが上達したのか。
なぜ、私に習った生徒は、次々に結果を出すのか?
今、あなたに公開しようと思います・・・。





私はTBS(テレビ局)に勤めていた関係で、
海外の有名なプロゴルファーと接することもありました。
ジャック・二クラス、ボブ・トスキ、ジム・フリック等、
世界一流プレーヤーのレッスンTV番組をプロデュースし、
一流ゴルファーのスイングを間近で観察する機会に恵まれました。
確かに、欧米人の恵まれた体格をさっぴいて考える必要はありますが、
海外のゴルフ理論は、きちんと根拠に裏付けされたものが多く、参考になるのです。

それに引き換え、日本のゴルフ界には、自分の経験、体験をもとに指導する人が多く、正しい理論に裏付けされたものはほとんどありません。
しかも、トーナメントプロとして活躍して自分自身で実践し、
なおかつ、誰にでも教えられる指導方法をマスターしているという、
この2つを満たす人が見当たりません。
多くのゴルフ雑誌やホームページでゴルフ理論を目にすることがありますが
それぞれが異なったことを言っており、体系化して学べる環境がありません。
私は日本のゴルフ界の未熟さにがっかりしながらも、色々な方法論を取り入れながら
これまでに100回以上、スイング改造をしてきました。
その結果、草津カントリークラブと東京湾スプリングスで合計5回、
クラブチャンピオンを達成したこともあります。
こうして自分が上達した経験をもとに、ゴルフ仲間に指導し、
一定の成果をあげていましたが、もっと効果的で画期的な
指導方法はないかと、つねづね探していました。
すると、アマチュアゴルファーでも驚くほどゴルフが上手な国が
たった一つだけありました。
それは、アメリカやイギリスではなく、オーストラリアでした。





私はかねてから、オーストラリアのゴルフのレベルの高さに注目していました。
世界ランキング1位を通算331週保持した伝説のゴルファー、
グレグ・ノーマンを輩出した地でもあり、
石川遼選手が57位に入ったことでも話題になった2009年の世界ランキングで
8位にランクインしたジェフ・オギルビー。
そのほか、「女性版タイガー・ウッズ」と呼ばれるカリー・ウェブや
「ホワイト・タイガー」と呼ばれるアダム・スコットなど、
多くの優秀な選手がオーストラリア出身です。
それだけでなく、アマチュアゴルファーのスイングも日本と比べて
格段にすばらしく、ぜひその秘密を知りたいと思っていました。
そこで、プレーヤーとしてオーストラリアツアーで賞金王に輝き、コーチとしても5年連続トップインストラクターに選出されている、
プレーの腕も指導の腕前も一流の、カリスマコーチのところに
ゴルフを学びに行くことにしました。





彼の名は、オジー・モアと言います。
トーナメントプロとして賞金王に輝き、レッスン・プロとしても
5年連続トップインストラクターに選出された
海外では超有名なプロゴルファーです。
ゴルフを習うなら
彼を置いてほかにはいないと言える逸材です。

◆オジー・モア(Ossie Moore)◆
1985 豪州ツアー賞金王、プロ5勝、全米オープン他メジャー6回出場。
片山晋呉プロを輩出したアズメディアゴルフアカデミーの、
オーストラリア校チーフインストラクター。
豪州ツアーとヨーロッパツアーのテレビ中継をするフォックススポーツ
(スポーツ専門チャンネル)ではコメンテーターを10年以上務めている。
週一回放送のゴルフ30分番組の中のレッスンコーナーも担当。
三次元のコンピューター技術を活用して、パワーと方向性の両立した
合理的なスイング理論を研究。
彼のレッスンを受けたいという生徒が世界中から集まり、
オーストラリアゴルフダイジェストが選ぶ
トップインストラクター50人に5年連続選出。
指導を受けた生徒は「飛んで曲がらない」スイングで
大幅なスコアアップを経験している。

私は古い日本のゴルフを捨て、圧倒的な結果を出している
オジーのスイングを盗むために、オーストラリアに留学を決めました。
ところが、いざオーストラリアに渡り、彼のレッスンを受けてみると、
彼の言うことにはびっくりさせられてばかりだったのです。
例えば、、、
「体重移動が大事だ、なんて言っている人いるけど、
困っちゃうよね、ウソ教えられちゃ。まさか、信じてないでしょ?」
なんて言うのです。





両足でバランスよく構えて、テークバックで右に体重を移し、
インパクトの時には左足に体重を乗せて打つ。
これが常識ですよね?
でも、オジー・モアは
「体重移動してはいけない」なんて言うのです。
体重移動しなければボールが飛ばないだろう。
そんなことも知らずに、ゴルフのレッスンをやっているのか?
私は一瞬、不信感をいだきましたが、私が参加していたプログラムは、
日本からプロの選手も習いに行くほど、クロウトの間で評判になっていた学校です。
ましてや、コーチはあのオジー・モア。
きっと、何かワケがあるのだろうと、いったん自分の考えを胸にしまいました。
そうしてオジー・モアが打つのを見てみると、
彼の打つボールはことごとくまっすぐ飛びます。
狙った方向に吸い寄せられるように一直線に、しかもよく飛ぶのです。
そんな彼のスイングを見たら、確かに体重移動しているようには見えない。
ムダの無いスイングで、いともラクそうに振っているのです。

オジー・モアのスイングをご覧ください↓
動画
※再生ボタンをクリックで動画がスタートします。
※音声が流れますのでボリュームを確認してください。

これは何か秘密があるに違いない、と思った私は、
彼の話を注意深く聞いてみました。





オジー・モアが言うには、
体重移動こそが、ボールを曲げる要因になるということでした。
まっすぐ飛ばすためには、インパクトのときにフェースがターゲット方向を
向いている必要があります。
猛スピードで振り下ろされるクラブヘッドをコントロールし、
フェースをまっすぐに保つのは、ただでさえ困難です。
これに体重移動が加わるとなると、体が大きく左右に揺れることになり、
インパクトの瞬間をコントロールすることは至難の業。
タイミングが少しでもズレると、ボールは大きく右か左に
曲がってしまうことになります。
なるほど、確かにゴルフは長いクラブで小さいボールを打つもの。
当たる瞬間のフェースの角度を調節するというのは針の穴に糸を通すような、
非常に繊細な作業が要求されます。
もし自分が一生懸命、針に糸を通そうとしているときに、
隣の人に椅子を揺らされたら、糸を通せるはずがありませんよね。
ゴルフで体重移動をするということは、わざわざ自分で体を揺らし、
当てにくくしているのと同じこと。
フェースがまっすぐにならず、ボールが曲がってしまうのは当然のことなのです。
オジーは続けました。
「構える時に、最初からほんの少し、左足加重で構えてみてください。
左足に55%ほど体重が乗るイメージです。
インパクトの瞬間はどのみち左足加重になるのですから、最初からそうしておくのです。」
なるほど、どうせなら最初から左足に体重を乗せて構えておいて、インパクト時の状態にしておけ、ということのようです。

オジーの構え。左足加重になっているのがわかります。
日本で言われているのとはまったく異なる構え方ですが、オジーの言うままに、
私は構えてみました。
2、3球打ったころはどうしても違和感があり、なかなかうまく飛びませんでした。
しかし、5球も打ったころになると、ぶれることが少なくなり、
芯に当たってまっすぐ飛ぶ確率が格段に上がるのを実感しました。
私は、オジーの理論を信じてみようと思い始めていました。
すると彼はまた、驚くようなことをいいました。





腕をくっつける?
打ちにくくてしょうがなさそうだけどと思いながら、話の続きを待っていました。
オジー・モアのスイングを見る限り、一般的なスイングよりずっとコンパクトで、
楽に振っているように見えるのにまっすぐよく飛んでいたからです。
彼の話はこうでした。
多くのスイング理論は腕を振って腰を回すスイングですが、
このスイングは非常にミスが生まれやすいとのことです。
というのも、腕と腰が動くタイミングを一致させなければいけないからです。
もし、腕が先行してしまえばフックになり、腰が先に出てしまえばスライスになります。
別々の部分を別々に動かすのに、そのタイミングを完全に一致させるのは、
かなりの練習を積んだプロでも難しいことです。
なるほど、確かにそうです。
まったく違う2つの動きを同時にやろうとするのは、かなりの困難がともないます。
(左手でひらがなを「あ」「い」「う」と順番に書き、
同時に右手で数字を「1」「2」「3」と順番に書くのは難しいですよね)
調子が良い日にはまっすぐきれいに飛ぶけれど、日によって飛ぶ方向が違ったり、
ラウンド中に大きく崩れることがあるのは、腕と腰の2つのタイミングを
毎回一致させるのが難しいということに原因があります。
だったら、2つ別々に動かすのではなく、くっつけて1つにしてしまえ
という発想です。
つまり、ダウンスイングのときに右腕を体に密着させて、
腰で打ち抜くようにすればいいのです。
体の部分で最も鈍感(どんかん)な腰を積極的に使う一方、
最も敏感(びんかん)な腕を脇に付け、腕の動きを押さえることによって、
いつも同じスイングが出来るようになるということです。
私もそのスイングをやってみましたが、やはり最初はちぐはぐな
動きになってしまいました。
ところが、5球も打ってみると、コツがわかってきました。
腕を体にくっつけるというのは、右脇を閉じるようなイメージでやれば
スムーズにできるのです。
私はそれまでボールが芯に当たるのは偶然にしかすぎませんでしたが、
これを覚えてからは毎回安定的にヒットでき、
気持ちよくまっすぐに飛んで行く確率が大幅に上がりました。
しかも、この打ち方は手の力で打つのではなく、
体の中の大きな筋肉(体幹)を使って打つため、
コンパクトなスイングなのに飛距離が大きく伸びるのです。
ここまでのレッスンで、私はすでに自分のスイングが
大きく改善されたことを実感していました。
ここまでに打った球数は50球にも満たないと思います。
たったこれだけのレッスンで上達するんだから、
全部身につけたら以前とはまったく違ったゴルフができるに違いない。
なんとしてもオジーのスイング理論をすべて習得して帰るぞ、
と私は前のめりになってオジーの言葉に耳を傾けていました。





オジーは言いました。
「ボールが曲がってしまうのは、身体のぶれ、タイミングのずれなどで
スイング時にクラブヘッドが狙ったコースを通らないからですね。」
なるほど、確かに思ったとおりにスイングできれば、
狙った方向にボールは飛ぶでしょうね。
オジーは続けます。
「クリーンヒットし、まっすぐ飛ばすためにはスイングのときに
クラブが毎回決まったコースを通ることが必要です。」
そうですね。毎回同じ軌道でスイングできれば、いつも同じ球筋が出るでしょう。
ここまでは、素直に合点がいきました。
ところが私は、次の言葉に耳を疑いました。
なんとオジーは、次のように言ったのです。
「そのためには、左の股関節(こかんせつ)を『軸』にするのが
良い方法です。」
左の股関節を軸に? 一体どういうことなのか?
軸というと、一般的には身体の中心である背骨を軸にすると良いと言われています。
ところが、オジー・モアは、左の股関節を軸にすると言いました。
私は英語の解釈が間違っていないよな、と確認をしながら、
やはり確かにオジー・モアは左の股関節と言ったのだ、と驚いていました。
左の股関節を軸にするとは、一体どういうことなのか?





私はここからがこのスイング理論のキモだと直感し、オジーの話を
一言も聞き逃さないように注意深く聞いていました。
オジーが語ります。
「身体のどこに軸を作るかというと、左の股関節(こかんせつ)を上下にとおる線を
軸にするのです」
なるほど、左の股関節を縦に通る線をイメージし、それを軸にするということ
だったのです。
「さらに」
とオジーは続けます。
「左股関節を軸にすると、芯に当たる確率がずっと高くなります。
というのも、左股関節を軸にすれば、インパクトゾーンが広がるからです。」
左股関節を軸にしたらインパクトゾーンが広がる?
また即座には理解できない話でしたが、オジーが図を描いて説明してくれました。
「いいですか?一般的なスイングを真上から見るとこんな軌道を描きます。」

「体の中心で回りますから、急カーブを描くわけですね。」
「そして、このライン方向に飛ばしたいとします。」

「すると、この位置でインパクト、つまりボールを打つわけです。」

「これだと、円と線がぶつかる、たった1点で当たったときだけ、
まっすぐに飛ぶことになります。」
「しかも、体重移動までしているわけですから、
この1点に合わせるのは大変難しいのです。
少しでもズレると左右にボールが飛びだしてしまいます。」
オジーは続けて説明します。
「これに対し、左股関節を軸にする場合、スイングの軌道はこうなります。」

「細かい説明は省きますが、先ほどよりゆるやかなカーブを描きます。」
「これに、ターゲットへ向いたラインを描き加えます。」

「するとどうでしょう?ここからここまでのゾーンで当たれば、
どれも芯をとらえてまっすぐ飛ぶはずですね。」

「このように、左股関節中心のスイングをすると、
体の中心で回転をするときよりもインパクトゾーンが長くなり、
高い確率でクリーンヒットできるようになるのです」
しかも、インパクトゾーンが長くなると、それだけスイングのパワーがボールに伝わり、
飛距離が大きく伸びるのです。
私はこの説明を聞き、なるほど、そうだったのか、と大きくうなずいていました。
今まで言われていた、背骨を中心とした軸だと、
狭い1点で打たなければいけませんでした。
ところが、左股関節を軸にすることによってストライクゾーンが広がり、
ミスの確率が圧倒的に少なくなり、飛距離も伸びるのです。
ゴルフは10回打って1回でも大きく失敗をすると、
その後のすべてが狂ってしまうことがあります。
1つのホールでティーショットを失敗し、そのあとガタガタに崩れてしまった、
という経験をしたことはないでしょうか。
ゴルフは、毎回確実に、良いショットが打てなければ
良いスコアに結びつかないのです。
そのためには、何度でも同じショットを再現できる必要があります。
それには、ストライクゾーンが広がるこのスイングは、
この上なく魅力的に映りました。
でもここで、ふと疑問がわいてきました。
軸が身体の左側にあったら、回転するとき、ふらふらしてしまうのではないか?
どう解決するんだろうと考えていたら、オジーが説明してくれました。
「一般的な理論では、腰と肩を『回転』させますが、
このスイングでは、『捻転(ねんてん)』、つまり捻る(ひねる)のです。」
私は耳を疑いました。
軸を中心にひねる?
回転をしてこそヘッドスピードがついてよく飛ぶのというのは常識なのに、
体をひねるだけでいいだって?





「回転させると、一見、スピードもついてよく飛びそうに見えますよね。
でも、実はひねったほうがよく飛ぶのです。」
オジーは続けます。
「ひねる動作は、身体の中の大きな筋肉(体幹)を動かすことになります。
体幹を使うことで大きなパワーを生みせるのです。」
なるほど、回転というのは実は体幹のパワーを生かしていません。
つまり、ひねることで身体の筋肉の力を十分に生かすことができるのです。
「捻転することで大きなパワーを生みだし、体に負担のかからない
コンパクトなスイングでありながらも風に左右されない重いボールとなって飛び出し、
まっすぐ遠くに伸びる球となるのです。」
なるほど、ボールを飛ばすには、回転をするのではなく、
腰と肩の角度差を大きくすることによる捻転が必要だったのです。
だから、いくら腕を速く振っても、回転スピードを上げても
実際にはパワーが出ないため、ボールが飛ばなかったのです。
今まで日本で試してきた100種類以上のスイング理論では、ここまで合理的に説明でき、
しかも実践できるものは何一つありませんでした。
ところが、今、目の前にあらわれたこのオジー・モアのスイング理論は、
思わず口をあけたまま大きくうなずいてしまうほどの説得力があり、
しかもオジー・モアがそのとおり実践しているのです。
こんなに曲がる確率が減り、しかもそれを何度でも再現できるスイングは、
これまでどんな本でも、どんなトッププロからも学ぶことができませんでした。
それが、オジー・モアというトップコーチによって、
いとも簡単に示されてしまったのです。





私は、なんとしてもこのスイングをマスターしなければならない、と思いました。
私はオジーの話を何度も頭の中で繰り返し、
左の股関節の軸をイメージしてスイングを練習しました。
すると、何回でもまっすぐ遠くへ飛ぶのです。
決してまぐれで良い球が打てるのではなく、
何度でも何度でも繰り返し同じ球が打てるのです。
これまで何百回、何千回とクラブを振ってきましたが、
ここまで気持ちよくボールを打てたことがあったでしょうか?
しかも、まっすぐ飛ぶだけでなく、飛距離まで出るようになり、
「捻転」の力を思い知らされました。
私を含め、オジーのスイングを身につけた人は例外なく、飛距離を伸ばしているからです。
また、このスイングは、安定性があるため、
コースへ出ても崩れることがありません。
さらに、このスイングはウェッジからドライバーまで同じスイングで打ててしまうのです。
私も以前はティーショットに若干の不安をかかえていましたが、
このスイングを身につけてからは思い切り飛ばせるようになりました。
日本のプロゴルファーの大多数が、フェアウェイキープ率60%に満たない中で、
オジーのスイングを身に付けた私は、
フェアウェイキープ率が80%を超えるまでになったのです。
私は、この素晴らしいスイング理論を、日本人が知らないのはもったいない。
そう思い、日本で広める決心をしました。





オジーのレッスンが終わってからも、自分のスイング確認だけでなく、
年々進化するゴルフ理論を習得するため、
私は2001年から毎年、計9回ほど、オ-ストラリアに留学しました。
特に、他の生徒へのビデオレッスンや、豊富なドリルを使った指導方法に立会って吸収し、
またオジーからもその指導のポイントを詳しく教授してもらいました。
その間、オジーから正式に許可を受け、オージー・ゴルフ・ジャパンLLPを設立。

そうして私はオジーのスイング理論を指導することになったのです。
オジー理論を会員さんに指導したところ、
「安定してまっすぐ飛ぶようになりました」
「フェアウェイキープ率が格段に上がりました」
「ベストスコアが90を切りました」
という声を聞くようになりました。
こうして私はこの理論が万人に通用することを確信するに至ったのです。
「コースに出るとボールが曲がってしまう・・・」
と未だに悩んでいる人がいるのを目にすると、私は、非常に心苦しくなります。
オジーのスイングさえ身につければ、
いつだってまっすぐ飛ばせるようになるのに。
ほとんどの日本人は、オジーのスイング理論を知らないだけなのだ。
だから、こんなに悩んでいるのだ・・・。
私は、とても大きな責任を感じているのです。
私がオジーのスイングを広めなければ、日本人はこのスイング理論を知らないまま
古い常識のもと間違ったゴルフを続けるのだ・・・。
私は、オジーのスイングを身につけてスイングが大きく変わりました。
スライスやフックが無くなり、飛距離も伸びました。
私がオジーのスイングを教えた会員さんも、全員が同じ経験をしています。
ということは、このスイングを身につければ、ゴルフが上達する、
いや、根本からゴルフを変えられると言うことができるのです。
オジーから私が教えてもらったスイングは最近、日本でも
左一軸打法として注目されてきています。
ただし、オジーのように体系的に左一軸打法を教えられる人を私は知りません。
あなたも、オジーの世界最新のスイングを身につけたいと思いませんか?





オジー・モアのスイングを身につけようと思ったら、
それはオーストラリアに留学するのがベストです。
ですが、なかなかそんなまとまった時間を取ることは難しいだろうし、
かなりの費用が必要になります。
しかも、英語での説明になるので、細かいニュアンスまで聞き取ろうとするには、
どうしても困難があると思います。
そこで、オーストラリアに行ってオジーに教えてもらわなくても
この打法を身につけられるように
オジーのスイング理論を徹底解説したレッスンをDVDにまとめました。
このDVDを見れば、オジーのスイングを理解し、
身につけることができる決定版とも言える内容です。
では、少しだけDVDの内容をご紹介します。





「ボールが曲がってしまう」
「うまくいくときと失敗するときの差が激しい」
と悩んでいませんか?
実は、よく飛んで曲がらない球を、いつも何度でも打てるスイングがあります。

このスイングを身につけたあなたは、まぐれではなく、
いつでもまっすぐ飛ばせる実力が身に付くことでしょう。





グリップは、体のパワーをクラブに伝える重要な役割を果たします。
必要なパワーを伝え、まっすぐ飛ばすために最適なグリップ方法があります。
左手と右手、それぞれ違うタイプの握り方をすることで
飛んで曲がらない球を生みだすグリップをお教えします。





インパクトのときには誰しも左足加重になるもの。
だったら、最初から左足加重で構えてしまえばいいのです。
「飛ばないのでは?」との心配も要りません。
ジャストミートする確率を上げ、しかも飛距離まで伸ばしてしまう
アドレスの取り方をお教えします。





クラブヘッドがトップに行った時点で、
既にミスショットかナイスショットかは決まっています。
まっすぐ飛ばすためのテークバックの3段階をお教えします。
これを知らずにテークバックしていては、
10回に8回はミスショットになってしまいます。





肩を大きく回してスイングすれば飛距離が伸びると思っていませんか?
実は、それでは飛距離が伸びるどころか、ボールが曲がる原因になってしまいます。
肩を回すよりももっと合理的に飛距離が伸ばせ、
しかもまっすぐ飛ばす方法があるのです。





肩を回転させた勢いでボールを打つのは、今までの振り方です。
オジーのスイングでは限りなく縦に近い方向にクラブを振り下ろします。
この上下の動きが、安定した球筋をつくる秘密なのです。





ほとんどの人がこれを知らずに、腕でクラブを振ろうとしています。
この部分をうまく使えれば、無駄な力の入らないスムーズなスイングになります。
肩や腰ではない、その身体の部分とは?





実はゴルフスイングに役立つのが野球のスイングです。
野球の一つのポーズに、ある「ひねり」を加えることで
ゴルフスイングを改善することができます。
頭で考えながらのぎこちないスイングだったのが、これでスムーズに振れるようになるでしょう。





「ゴルフを練習したいけど、忙しくて時間がない」
という場合でも、練習する方法があります。
クラブを振り回すスペースがなくても、自宅でできる練習方法があります。
空き時間にこっそりこれをやることで、次にコースに出るときには
見違えるほど安定したスイングができることでしょう。





実は、あなたの家にも、ゴルフ上達に役立つものが眠っているのです。
家族に見られたら「お父さん、どうしちゃったの!」
とびっくりされること請け合いですが、
これがスイング改善にはてきめんの効果を上げるのです。
練習するときはくれぐれも、誰にも見られないようにしてください。





左一軸打法をマスターすれば飛距離は伸びますが、
さらに伸ばして「飛ばし屋」と呼ばれたい人のための
とっておきの練習方法があります。
まぐれで飛ぶのではなく、何度でも思ったように飛ばせる
再現性のある飛距離の伸ばし方をお教えします。





理論だけではゴルフは上達しません。
既に世界で3000人の人がスコアアップさせたスイングを
最短時間で身につける練習法をお教えします。
一見、変わった練習法ですが、左一軸打法のすべてが詰まっている練習法です。





勝手に曲がるのは嫌でも、自分でコントロールして打つ
ドローやフェードは手に入れておきたいですよね。
まっすぐ打つだけでなく、右でも左でも、
球筋を自在にコントロールする方法があります。
これであこがれのドロー球があなたのものです。





風にあおられて、バンカーや池に落ちてしまうことって、ありますよね。
風の影響を受けない球を打つ方法をお教えします。
これを知れば、大叩きが無くなり、スコアがアップすることでしょう。





練習場ではうまくいく。でもコースに出るとミスばかり。
そんな人には、ある共通点があるのです。
無意識のうちにやってしまうので、なかなか気付かないのですが、
実はこれが致命的になっています。
コースに出ても、いつもと変わらぬショットができるスイングを
身につける方法をお教えします。

・・・本当はもっとあるのですが、長くなりすぎるのでこの辺にしておきましょう。
あなたがオジー・モアの飛んで曲がらないスイングを身につけるための理論、
練習法のすべてがこのDVDに詰まっています。
内容を十分に伝えるためにDVDは2枚組になりました。
ぜひ、何度でも見て身につけ、スコアアップさせてください。





あなたのスイングを変え、いつでもまっすぐ飛ばす技術を身につけるためには、
オーストラリアに留学するのが一番いいとは思いますが、
仕事を休んで行くのは無理がありますよね。
私もオジー・モアに習うのにレッスン費用および滞在費を合わせると、
これまでにおよそ700万円ほど使ってきました。
ですが、だからといって、まっすぐ飛ばせるスイングが身につけられる
このDVDを700万円で売ろうとは思っていません。
このDVDは29,800円で提供しようと思います。
「高い」と思った人は、どうぞこのページを閉じてください。
しかし、閉じる前にちょっと考えてほしいのですが、
29,800円で、ボールがまっすぐ飛ばせるようになり、
スコアを改善させる方法が思いつくでしょうか?
何にお金を使ってもかまいません。
2回ラウンドしてもいいですし、
打ちっぱなしに20回行ってもいいです。
新しいドライバーを買っても構いません。
何か、スライスやフックを出さずにまっすぐ飛ばせるようになる方法を
思いついたでしょうか?
おそらく、無かったのではないかと思います。少なくとも私は知りません。
結局、あなたのスイングを変えない限りは
ボールの飛び方を変えることはできないのですから。
このDVDでこれからのゴルフ人生が大きく変わり、
一緒にラウンドする仲間からもうらやましがられるのなら、
29,800円は高くないのではないかと思います。
私も、今でこそゴルフを皆さんに指導していますが、
元は週末に打ちっぱなしに出かけるのが楽しみだった、サラリーマンゴルファーです。
頭の中にナイスショットを思い描き、意気揚々とドライバーを
握ったのにいざ打ってみるとスライスやフックばかり。
コースに出ても、なかなかフェアウェイに乗らず規定打数を大幅に超えて
プレーを続ける悔しさは私もよく知っています。
せっかくの休みにゴルフに行くのだから、楽しく気持ちよくプレーしたい。
快心の当たりを出し、堂々とフェアウェイを歩いてみたい。
その気持ちは痛いほどよくわかります。
ですから、29,800円という価格を見てもページを閉じず
ここまで読んでくださったあなたにだけ、
2日間だけ特別割引価格でお譲りします。
この価格で申し込めるのは今日から2日間限りです。
ぜひこのタイミングで手に入れてください。
同じ金額で、コースに出て1ラウンド楽しむのもいいですが、
一度DVDを見て、まっすぐ飛ぶようになるスイングを身につけた方が
次からのラウンドが楽しくなる賢明な選択と言えるかもしれませんね。














この方法を実践後、2ラウンド以内にこれまでの最高スコアが
出なかった場合、代金を全額返金させていただきます。
もし、2ラウンド以内にベストスコアが出なければ、
メールを1通送信してください。購入日から90日以内でしたら、
DVD代金を全額返金させて頂きます。
返金のお申し出は、DVD視聴後2ラウンド分のスコアカードの写真とともに
「返金希望」とメールをいただければ、7営業日以内にあなたが指定する
口座にご購入代金を全額返金いたします。
この返金保証は、このスイング理論に対する自信の表れとお考えください。



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※ 発送は神奈川県からの配送となりますので、地域によっては到着まで翌々日以上かかることがございます。











30日間 質問し放題のメールサポート
購入から30日間メールでのサポートを付けさせていただきます。
(ご購入後30日の間なら回数無制限)
DVDの内容でわからないことやゴルフに関しての悩みなど、何でも良いので
質問をしてきてください。
ゴルフは一人で悩んでいても解決しないことが、人に相談することで
解決される場合がほとんどです。
小池幸二が責任を持ってサポートさせていただきます。  












ゴルフ攻略の考え方がわかる映像
スコアメイクに大きく影響するメンタルマネジメントに関しての
お話をインタビュー形式で収録したものを差し上げます。
プレッシャーがかかると、どうしても体に力が入ってしまい、
思わぬ方向にボールが飛び出して大崩れしてしまうことがあります。
ストレス状況下でもミスを少なくする方法をお話ししますので、
スコアの波がなくなり、安定的に好スコアでまわれるようになることでしょう。
(この特典はDVDのQ&A部分に収録されています。)      












スコアが10縮まるパター動画
オジー・モアのパターの考え方を
理論編と実践編の動画でお伝えします。
どんなにドライバーやアイアンが良くなっても、パターが良くならないと
スコアが伸び悩むことになります。
パターの1打も他のクラブの1打も同じ1打です。
しっかりとカップインできるパターの方法を動画で見て学んでください。
正しいパターの構え方から、腕の動かし方、上りと下りでの考え方の違いや、
ロングパットの距離感のつかみ方など、このパター動画を見るだけで、
スコアが10以上縮まる人もいると思います。
(この特典は、DVD同封の案内書に記載された
購入者様専用ページよりご覧いただけます。)         













スイングチェックシート
オジー・モアの左一軸スイングを身につけるために
注意すべきポイントをまとめたチェックシートをお付けします。
このチェックシートはDVDの内容に沿って作成されています。
DVDを見て、このチェックシートで確認しながら練習すれば、
あなたのスイングは驚くほど変わり、飛んで曲がらない打球が
打てるようになります。
(この特典はDVDと一緒に発送いたします。)           













あなたのスイングを診断します
購入から30日以内に、あなたのスイングを、家庭用ビデオカメラで
撮影していただき、私宛に送ってきてください。
私が直接、メール等で改善すべき点をご指導致します。
スイング指導はご購入日から30日以内に限らせていただきます。
(この特典は、DVD同封の案内書に記載された
購入者様専用ページよりご覧いただけます。)     












先着50名に5,000円キャッシュバック
ご購入後に紹介している「特別キャンペーン」に参加していただくと、
先着50名様に、5,000円をプレゼント致します。
DVDをご覧いただいたあと、
・DVDのご感想
・笑顔の顔写真
をお送りくだされば、5,000円のキャッシュバックをさせていただきます。
(この特典は、DVD同封の案内書に記載された
購入者様専用ページよりご覧いただけます。)          










私がゴルフを始めたころに、心ない知人から言われた言葉です。
下手くそと言われるのは仕方ありません。
だって、本当に下手くそでしたから。
でも、何が悔しかったかというと、私が当時の中途半端な知識で
間違った常識を教えたがために、何も悪くない友人までもがバカにされたということ。
私が間違ったスイングを信じていたがために、
友人までもが間違ったスイングを身につけてしまったのです。
そのときからはだいぶ歳月が経ちましたが、私が教える生徒には
絶対に正しいスイングを身につけさせるという信念でやっています。
もう、間違った常識にとらわれて、
理論ばかりで実践できないスイング理論は嫌なのです。
数々のプロのスイングを見てきた中で私がこれだと思ったのが、
オジー・モアのスイングです。
理論と実践がともなっているスイングですし、
オジー・モア自身もそれで賞金王になっています。
彼の生徒も見違えるように上達し、
オジー・モアが5年連続トップ・コーチに選ばれていることからわかるように、
十分に実証され、お墨付きもあるスイングです。
ですから、私は自信を持ってすすめます。
この先のゴルフ人生を楽しくすごすために、
あなたも、まっすぐ飛ばせてしかも飛距離が出るスイングを身につけておきませんか?
きっと、あとで振り返ったときに、
「あのときにスイングを変えて良かった」と思うことでしょう。
ぜひ、オジーのスイングを身につけてみてください。
私からあなたへの心からの提案です。




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ゴルフのバイブルとして活用しています
ベストスコア88→82
大分県 小野 文明さん(69歳)
我流でゴルフをはじめて30数余年になるのですが、それまでは、
溢れるゴルフ情報に埋没して迷える羊でした。
このゴルフ理論に出会ってから、わたしのゴルフバイブルの
源泉として活用させていただいております。
左一軸打法を学び、わたしのゴルフは自分のものと
なりつつあります。
スエーがなくなり、トップもコンパクトで安定した打球に変化しています。
特に先生の名付けた「右肘・右腰連動」の極意はゴルフプレイでのあらゆる場面に
有効で重宝しています。
先生のますますのご活躍を祈念して、感謝とお礼の結びといたします。












左一軸打法は最強のゴルフ理論であると確信しました
 
野本 泰司さん
左一軸打法にして感じた事を報告させていただきます。
(箇条書きで書かせてもらいます。)

方向性が良くなった。
アプローチ、特にバンカーショットが著しく上達した。
飛距離が15ヤード伸びた。
パーオンしなくてグリーンを外してもボギーを叩く気がしなくなった。
難しいライ(ベアグラウンド等)からのショットが楽しくなった。
ゴルフが易しいと感じるようになった。
ハザードがあっても怖がらなくなった。
ラフからのショットでもそれなりの距離と方向性が出るようになった。
グリーンが近く感じられるようになった。
高価なゴルフクラブが良いショットを生むのでは無く、
良いスィングが良いショットを生むという事の理解が出来た。
短期間でスィング改造が出来て結果がすぐ出せる理論。
髪の毛一本たりとも無駄な動きをさせないスィングである
(先生の談:もっとも私には無駄な動きをする髪の毛はありませんが・・・笑)
SWでのスィングが出来れば、W1でも同じスィングで打てる。
(理論がどのクラブでも同じ事の証明)

等々、総合的に見て、良いこと尽くしで左一軸打法は最強のゴルフ理論であると
確信しました。
他のショットまでも良くなるという相乗効果が出ています。












先輩は左足一本でHC2です!
 
愛知県 佐倉 智弘さん(46歳)
私の知り合いでHC2の方がいます。
その方は、交通事故で右足が不自由で、歩行時は右足を
引きずって歩いている方なのですが
ゴルフとなるとすばらしく力強い球を打ちます。
見ていると左足一本で打っているに違いないのですが
ティーショット、セカンド、アプローチとすばらしい限り
であります。たぶん一軸打法の真髄なのではないでしょうか?
数年でシングル入りし中部アマの予選も通るほどの尊敬する先輩であります。
先輩のスイングを見るたびに一軸を思い出します。
私も一からやり直したいと思います。













身体に負担が少なく、練習が楽になりました
ベストスコア105→98
長野県 五十嵐 利雄さん(77歳)
ゴルフ歴は42年になりますが、70才を過ぎてから、
飛距離が大幅に落ちて悩んでいます。
レッスン書を片端から読みあさり、これはと思うDVDや
練習器具を購入したりと、涙ぐましい努力?をしていましたが、いっこうに埒があきません。それどころか練習をしすぎて、
身体を痛めてしまう始末です。
そんなときに出会ったのがこの1軸打法です。
望みを捨てなければチャンスは訪れるものだとつくづく思いました。
まだ練習を始めて日が浅いので結果は出ていませんが、
確実な手応えを感じています。私の感じるこの打法の利点は次の通りです。

体重移動をしないので、スイングがシンプルで、ミスショットが少ない。
無理な動きが無いので、身体に負担が少なく、練習が楽である。
(私のような高齢者には特に大きな利点である)
プロの世界でも重視されるこの打法を、このような低次元でとらえて恐縮ですが、
私にとってこれらは大きな利点なのです。












ミスショットが少なくなりました
 
千葉県 降屋 充さん(60歳)
左一軸打法は、右への体重移動が無いぶんシンプルで
ダウン時の左サイドの体重移動のミス
(私の場合左サイドの体重移動のミス非常に多かったので)
も無いのでミスショットが少なくなったと思う。
今後DVDを参考にして練習と実践にてより深い取得を
目指すのと、それに伴うベストスコアーが期待出来ると
考えています。












アプローチが真っ直ぐに飛び、よく寄るようになりました
 
竹本 弘子さん
左1軸打法にして良くなった点

左股関節を軸にして、シッカリト当たる実感が得られるようになった。
ズレタ時も分かるようになった。
アプローチが真っ直ぐに飛び、よく寄るようになった。
左サイドを止めて、右サイドを動かすコツを、体得しつつある。
ドライバーショットは、特に実感しており、得意になった。
体が立っている構えが、良いショットを生む。
前かがみを少なくすると良い結果が得られる。
今まで、軸がブレテいたのが分かった。
下半身がシッカリして、スイングできている。














飛距離が伸びました
 
前山 和洋さん
左1軸を意識するようになって

まず、フォームがキレイになったと言われる。
体の運動量の割には、よく飛ぶ。
アプローチのイメージで、ドライバーショットが出来るようになった。
時々トップする、イップス病であったアプローチが、左1軸にして、
フェースにボールを乗せて運べるレベルになり、寄るようになった。














グリップの間違いに気付きました
 
石川県 野上 渡さん(59歳)
メールで左一軸打法のオジー・モアのボディスイングドリルを受けて、自分なりに練習しましたが?
自己流が直りませんでした・・・・(>_
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  1. 2011/01/25(火) 23:22:03|
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